PR

親のスマホ代を安くする実家帰省時の見直し術&おすすめ格安SIM

スマホ代の節約

普段は離れて暮らしている実家の両親の元に、お盆やお正月に帰省をする機会があるなら、「ご両親がお使いのスマホプランの見直し」をしてみてはいかがでしょうか?

 

年齢を重ねているシニア世代と若い人では、スマホの使い方は大きく異なることが一般的です。しかし残念ながら、世の多くの携帯ショップではユーザーに寄り添った契約を勧めるのではなく、自分たちに都合の良い契約を勧めているケースが少なくありません。

 

そのためショップの言うままに契約をして、無駄な費用を毎月支払っている高齢者の方も多く、その費用負担は長期間に及んでいて、無駄な総額を計算すると大きな金額になります。

 

無駄な費用を省いて毎月の支払費用を軽くすることができれば、ちょっと素敵な親孝行になります。

そんなスマホの無駄について、解りやすく解説をしていきます。是非ご自身のスマホプランのチェックもしながら読み進めて頂ければ幸いです。

 

 

無駄なオプションに加入していないか?

 

スマホプランをショップで契約すると、「これらのオプションは1ヶ月間無料で、1ヶ月経過したら解約していただいて結構ですし、そうすれば余分な費用はかかりません」という内容の説明を受けた記憶のある方が多いと思います。

 

これは表向きだと、「素晴らしいサービスなので、ぜひ無料でお試しいただきたい!」ですが、携帯ショップは契約内容によってインセンティブ(収入)変わり、そのためにオプション加入を積極的に勧めている背景があります。

 

シニア世代には不要なものも多く、使っていなければ無駄な費用が毎月かかることになります。また、昔は有益であったオプションも年月が経過して、全く利用しなくなっていることもあります。

 

もちろん、有益なサービスもありますし、全てのオプションが無駄と言っているわけではありません。

 

 

見直したいオプション例

全く使っていないオプションでも、1ヶ月して解約をしないと、永遠にオプション費用が継続します。10年使わなくても、自動解約にはなりません。

 

ご両親だけでなく、ご自身のスマホプランでも、無駄な費用を継続して支払っていないか?確認することをおすすめします。

 

シニア世代は、3大キャリア(ドコモ・au・ソフトバンク)で契約しているケースが圧倒的に多く、同じ様なオプションを同じ様な価格で用意されています。一例として、ソフトバンクのオプションを以下に抜粋します。

 

オプション

オプション詳細

月額料金

通話オプション

定額オプション+

24時間かけ放題 留守電 割込通話 などもセット

1,980円

準定額オプション+

1回5分かけ放題 留守電 割込通話 などもセット

880円

保証

あんしん保証パックプラス

iPhone以外の故障や盗難破損保証やサポート

715円

セキュリティ

スマートフォンセキュリティパック

iPhone以外の迷惑電話ブロック・セキュリティサービス

550円

その他

App Pass

有料アプリ(指定されたものに限る)が取り放題

407円

ブック放題

雑誌や漫画などが読み放題

550円

とく放題

色々なサービスや商品を特別価格

649円

 

通話オプション

いわゆる、電話通話の「かけ放題」オプションです。

 

もちろん必要な方もいらっしゃるとは思いますが、契約しているなら通話実態を顧みて、本当に必要かどうかの判断をしてください。

 

留守電や割込通話も、シニア世代には不要なケースが圧倒的に多いと言えます。

 

保証

アクティブに利用する若い世代ならともかく、この費用を毎月支払って備える、シニア世代にスマホの保証が必要なのか?検討してください。

 

この保証費用として1年間の費用は8,580円、5年間の継続で42,900円、10年なら85,800円になります。

 

セキュリティ

シニア世代はウェブサイト利用率も低く、ネットセキュリティは不要なケースが多いですが、迷惑電話のブロックは有益であるケースもあります。比較的新しいスマホなら、迷惑電話にはその旨の表示が出るため不要です。

 

有料アプリ取り放題

筆者の父が契約していました。一度も利用することがなく、5年間で25,000円の費用を無駄に支払いました。

 

読み放題

利用しているならば良いのですが、全く利用していないなら無駄な費用が発生します。

 

特別価格優待

色々なサービスを優待価格で購入できたり、クーポンが送られてきたりするオプションサービスです。これも筆者の父が契約していて、一度も利用することなく無駄な費用を支払いました。

 

また、これ以外にも映画が割引価格で見られるサービスにも入っていて、同様に一度も利用することなく多額の費用を無駄にしました。

 

 

無制限プランに加入していないか?

×と記述されたカードを持つ女性

 

シニア世代は3大キャリア(ドコモ・au・ソフトバンク)に契約しているケースが多く、ショップの契約時の勧めもあって「無制限プラン」に加入している方が少なくありません。

 

「何かあった時でも安心です!」というセールストークと共に、無制限プランを勧められた記憶のある方も多いですよね。これも前述のショップのインセンティブ対策の一環です。

 

シニア世代のスマホユーザーの9割以上に、「無制限プラン」の必要はありません。

 

 

シニア世代の9割は月に3GB未満程度しか利用していない

 

(出典:MMD研究所のデータから作図)

 

上のグラフデータは、MMD研究所が2023年に60歳から79歳に対して実施した「2023年シニアのスマートフォン・フィーチャーフォンの利用に関する調査」から作成した、シニア層が利用している月間ギガ消費容量データです。

 

シニア世代が利用している月間のデータ容量は、「1GB以下」が83.1%で最も多く、次いで「2~3GB」が7.6%、「4~5GB」が6.8%です。

 

月に3GB未満のシニアユーザーは90.7%を占めていて、「10人中9人以上は3GB以下で収まっている」ことが解ります。5GB未満まででは全体の97.5%になり、ほとんどのシニアは3GB未満のプランで問題は無く、例外的でも5GB程度のプランで賄うことができます。

 

 

無制限プランに支払っている費用

このデータを見れば、ほとんどのシニアユーザーには無制限プランは必要がありません。本来は3GB程度のプランで済むとことを、毎月必要のない無制限のデータ費用も負担し続けるのは無駄でしかありません。

 

どれくらいの費用がかかっているのか?一例として現行プランではなく、旧プランをご夫婦で利用することで「家族割」を適用している場合の費用を計算してみましょう。

月の利用は3GB未満で、小容量割引(月額1,650円)の適用がされていると仮定します。

 

通信会社

プラン

基本月額

小容量割

家族割

家族人数

1ヵ月計

年間計

ドコモ

5Gギガホプレミア

7,315円

1,650円

550円

2人

10,230円

122,760円

au

使い放題MAX 5Gプラン

7,568円

1,650円

550円

2人

10,736円

128,832円

ソフトバンク

メリハリ無制限プラン

7,788円

1,650円

660円

2人

10,956円

131,472円

 

auとソフトバンクは、旧プランも月額料金の値上げが行われています。

 

ご夫婦二人分の1ヶ月のスマホ代は、平均で10,641円になります。年間平均では127,688円になります。この料金には各種オプションやスマホ分割費用、電話通話料金は入っていませんので、実際の支払額はさらに高額になっていることも多くなります。

 

 

小容量プランの利用が最適な手段か?

「いやいや、うちの両親は小容量プランを使っているから大丈夫!」という方もいらっしゃいますよね。実はこれも、結構な落とし穴です。

 

先ほどと同様に両親2人で月に3GB未満程度を利用する、3大キャリアの利用者が多い旧小容量プランで計算してみましょう。

 

通信会社

プラン

基本月額

家族割

家族人数

1ヵ月計

年間計

ドコモ

ギガライトプラン

4,565円

550円

2人

8,030円

96,360円

au

スマホミニプラン

5,885円

220円

2人

12,716円

152,592円

ソフトバンク

ミニフィットプラン

8,558円

0円

2人

17,116円

205,392円

 

ご夫婦二人分の1ヶ月のスマホ代は、平均で12,621円になります。年間平均では151,448円になります。あれれれ・・・無制限プランを利用して小容量割引を適用した金額と比較して、小容量プランの支払額の方が高額になります。

 

auは旧プランも含めて値上げがされていて、ソフトバンクは値上げに加えてこの小容量プランのしきい値が2GBの次は5GBであり、月に3GB未満程度の利用では、割高な5GBのしきい値の料金になっていることも影響しています。

 

比較的良心的な料金で、家族割の額も大きい「ドコモ」ですが、現行の小容量プランを使った方が安くなります。無制限プランを使っているドコモユーザーなら、支払額を減らすことができます。現行の小容量プランで、同様に3GB未満程度を使うご夫婦の料金を計算してみましょう。

 

通信会社

プラン

基本月額

家族割

家族人数

1ヵ月計

年間計

ドコモ

ドコモmini

2,750円

0円

2人

5,500円

66,000円

au

スマホミニプラン+

6,578円

220円

2人

11,330円

135,960円

ソフトバンク

ミニフィットプラン

5,478円

0円

2人

10,956円

131,472円

 

ご夫婦二人分の1ヶ月のスマホ代は、平均で9,262円になります。年間平均では111,144円になります。旧プランと比較して、いずれも支払料金が下がります。「ドコモ」の現行プランなら月額5,500円で利用することができます。

 

しかし、月に3GB未満程度の小容量プランの料金に、最も安いドコモの現行プランでスマホ1台につき月額2,750円でも、最も高いソフトバンクの旧プランでスマホ1台につき月額8,558円は言うに及ばず、極めて割高だと言えます。

 

2026年8月1日よりドコモminiでは「データ増量おためしキャンペーン」が実施されていて、2GBが増量されているため、4GB→6GB・10GB→12GBになっています。
このキャンペーンは、2026年11月30日で終了して、プランの新規契約受け付けも終了します。12月1日以降も既存契約者は同じ料金で利用できます
2026年12月1日以降のドコモ小容量プランは、「ドコモmini2」になり、プラン内容が変わります
 
ドコモmini2
容量 6GB 12GB
基本月額 3,278円 4,598円
家族割 550円 550円
セット割 1,210円 1,210円
割引後 1,518円 2,838円

 
ドコモmini2の大きなトピックは、2人以上の家族利用する場合に家族割(月額550円)が家族全員に適用されることです。家族で利用する場合はドコモminiの4GBよりも、ドコモmini2の6GBの方が安くなります
利用ギガ容量に伴い12GBまで使うことができる、従量制プランになっています。それまでのドコモminiと比較すると月額金額自体は値上げですが、容量アップに伴い1ギガあたりの単価は値下がりしています。

 

 

格安SIMへ乗り換えで無駄な費用を省く

 

月に3GB未満程度の利用なら、ご両親が利用している3大キャリアから、格安SIMに乗り換えることで、大幅に無駄を省いた安価な月額料金で利用する事ができます。

乗り換えによって無駄に支払っていたオプション料金とも、当然決別することができます。

 

 

ほぼ電話通話が中心の場合「mineo」「HISモバイル」「楽天モバイル」

インターネットの利用は基本的にしないか極めて小容量利用で、電話通話しかしない場合から考えてみましょう。

 

月額料金最安級 「mineo」

 

(出典:mineo)

 

格安SIM「mineo」の「マイそく」は、一般的なスマホプランとは異なり、通信速度が制御される代わりに、安価なデータ使い放題が提供されるプランです。

 

プラン

最大通信速度

月額料金

プレミアム

5Mbps

2,200円

スタンダード

1.5Mbps

990円

ライト

300kbps

660円

スーパーライト

32kbps

250円

 

 

データは使わないユーザーに、使い放題?の提案というのは不思議ですが、「スーパーライト」プランは、月額250円で利用することができます。つまり、月額250円で電話番号の維持ができるということです。

 

32kbpsという通信速度は、現実的にインターネットの利用は使い物にならず、快適に使えるのは文字メールのやり取り程度に留まりますが、250円という月額料金の安さが魅力です。

 

月額料金は安いですが、通話料金は22円/30秒で3大キャリアと同じです。かかってくる電話はとるけれど、ほとんど自分からかけることはしないユーザーに最適なプランです。

 

mineoのお申し込みはこちら

 

通話料金も安い 「HISモバイル」

 

(出典:HISモバイル)

 

格安SIM「HISモバイル」は、月額280円で100MBまで利用することができて、通話料金も安価です。

 

容量 料金
100MB 280円
1GB 550円
3GB 770円
7GB 990円
10GB 1,340円
20GB 2,090円
30GB 2,970円
*20GB・30GBは6分かけ放題込み
*6分かけ放題オプションは月500円
*完全かけ放題は月1,480円
*通話料金は9円/30秒
*200円/1GBで追加が可能

 

 

通話料金は9円/30秒なので、3大キャリアの半額以下になっています。先の「mineo」の250円に対して30円高いですが、電話をするならすぐに元が取れます。

 

かけ放題が必要なユーザーにも、かけ放題が安価に提供されています。

 

2026年9月17日から料金値下げ!

10GB・20GB・30GBプランがさらにお得になります

容量 料金 6分かけ放題込み
(値下げ前)
6分かけ放題込み
(7月17日~)
100MB 280円 780円 780円
1GB 550円 1,050円 1,050円
3GB 770円 1,270円 1,270円
7GB 990円 1,490円 1,490円
10GB 1,340円 1,840円 1,799円
20GB 2,090円 2,090円 1,699円
30GB 2,970円 2,970円 1,999円
2026年9月17日から10GB・20GB・30GBを値下げ!

 

 

月額780円で、1回6分国内通話「かけ放題」を利用することができます。

 

100MBのプランは提供されていません。1GBのプランを契約して、1ヶ月の利用容量が100MB未満になっている場合に、自動的に月額280円の料金が適用されます。

 

HISモバイルのお申し込みはこちら

 

電話料金を気にせず使いたい 「楽天モバイル」

RakutenLink

 

(出典:楽天モバイル)

 

「楽天モバイル」は、保守的ではない若いユーザーがメインというイメージもありますが、先のシニア世代への調査である「2023年シニアのスマートフォン・フィーチャーフォンの利用に関する調査」では、検討している乗り換え先の通信会社として、「楽天モバイル」が18.3%でトップになっています。

 

「楽天モバイル」がメインで打ち出している魅力は、最後発のために無制限プランを3大キャリアよりも安価に提供している点です。しかし、シニア世代になぜ注目を集めているのか?その答えは電話通話が無制限に無料というところです。

 

  ドコモ au ソフトバンク 楽天モバイル
プラン ドコモMAX 使い放題MAX+ 5G/4Gプラン テイガク無制限プラン Rakuten最強プラン
容量 3GB~無制限 1GB~無制限 無制限 20GB~無制限
基本月額料金 8,448円 7,788円 8,008円 3,278円
かけ放題料金 1,980円
880円(5分まで何度でも)
1,980円
880円(5分まで何度でも)
1,980円
880円(5分まで何度でも)
Rakuten link利用で無料

 

「楽天モバイル」は利用した容量に応じて料金が変わる従量制で、20GB以上の利用の場合は無制限に月額3,278円で利用できることがセールスポイントですが、3GB未満の利用なら月額1,078円で利用することができます。夫婦2人で利用する場合は、家族割が適用され手さらに安くなり月額968円で「かけ放題」込みで利用できます。

 

容量

料金

家族割適用

3GBまで

1,078円

968円

20GBまで

2,170円

2,060円

20GB以上無制限

3,278円

3,168円

 

 

「楽天モバイル」は格安SIMではありませんが、多くのシニアが利用する3GB未満程度なら、格安SIM並の安価な料金で使えます。

 

楽天モバイルで国内通話無制限にかけ放題を利用するには、専用のアプリ「RakutenLink」を使って発信する必要があります。通常の電話アプリはスマホのメイン画面から消去して、RakutenLinkのアイコンを代わりに置くようにしてください。

 

楽天モバイルのお申し込みはこちら

 

 

5GB未満程度の利用がしたい 「IIJmio」

IIJmio(みおふぉん)

 

格安SIM「IIJmio」は、小容量プランを安価に使うことができます。2回線以上の家族で利用する場合は、月額100円の割引がされるのでさらにお得になります。

 

IIJmio
容量 料金 2回線以上
家族割
2GB 850円 750円
5GB 950円 850円
10GB 1,400円 1,300円
15GB 1,600円 1,500円
25GB 2,000円 1,900円
35GB 2,400円 2,300円
45GB 3,300円 3,200円
55GB 3,900円

3,800円

 

 

ご夫婦二人で利用して家族割を適用すれば、5GBのプラン容量が月額850円で利用できます。

 

先の「楽天モバイル」で3GBを超過すると、月額料金は一気に2,000円以上に跳ね上がるので、インターネットの利用をそれなりにするなら、「IIJmio」の方がお得になります。

 

かけ放題も用意されています。

 

通話定額5分

通話定額10分

かけ放題

500円

700円

1,400円

 

10分までのかけ放題を付けても、5GB未満程度を利用するなら楽天モバイルよりも安くなります。

 

また、楽天モバイルのアプリRakutenLinkを使った電話通話は、一般的な電話回線を使わない通話になり、音質面で劣ることがさけられませんが、「IIJmio」のかけ放題は一般的な電話回線を使う高品質な電話通話が可能なのもメリットがあります。

 

インターネットの利用がメインで、それほど電話通話をしない場合でも、3大キャリアの半額である11円/30秒で使えるのはメリットがあります。

 

IIJmioのお申し込みはこちら

 

 

使っている電話番号は乗り換えても継続利用できます

 

(出典:総務省)

 

電話番号を乗り換え後も利用する「MNP」は、原則として利用していた通信会社にMNP予約番号を請求した後に、新たな通信会社に提示して申し込む手順が必要でしたが、2023年5月から新たに「ワンストップ」方式がスタートして、さらに簡単にMNPが利用できるようになりました。

 

ワンストップ方式MNPとは?

ワンストップ方式のMNPとは、事前にMNP予約番号を利用している通信会社から取得する必要が無く、新たに乗り換える通信会社にMNPで乗り換える契約をするだけで、同じ場電話番号が乗り換え先でも利用ができるものです。

 

ワンストップ方式でMNPができるのはオンラインのみ

ワンストップ方式のMNPは、店頭の対面方式での契約はできません。オンラインのみの対応になっています。

 

元の通信会社と乗り換え先がワンストップ方式に対応している必要がある

ワンストップ方式のMNPが利用できるのは、利用していた通信会社と乗り換え先の通信会社の両方が、ワンストップ方式に対応している必要があります。どちらか一方でも対応していない場合は、先述のMNP予約番号を取得して行う必要があります。通信キャリア4社は全てワンストップ方式に対応しています。2,000社近くある格安SIMでは、対応している事業者は限られているのが現状です。

 

2026年3月時点でワンストップ方式に対応している通信会社
サービス名 備考
通信キャリア(MNO)  
NTTドコモ eximo・irumoなど含む
ahamo  
au  
UQ mobile  
povo  
ソフトバンク  
ワイモバイル  
LINEMO  
楽天モバイル 楽天最強プラン
格安SIM(MVNO)  
LINEモバイル 新規申込は終了
楽天モバイル(ドコモ回線・au回線) 新規申込は終了
IIJmio  
mineo  
イオンモバイル  
BIGLOBEモバイル  
NURO Mobile  
ジャパネットたかた通信サービス  
センターモバイル  
LPモバイル  
J:COM MOBILE  
HISモバイル  
KABU&モバイル  
RayL MOBILE ハイホー提供
NifMo ニフティ提供
Smiles Connect 在日外国人向け
メルカリモバイル  
OCN モバイル ONE 新規受付は終了
日本通信SIM・b-mobile  
ANAモバイル  

 

 

今回ご紹介した通信事業者は、全て簡単に乗り換えられるワンストップに対応しています。

 

ワンストップが利用できるのはオンライン手続きの場合だけなので、休み中に乗り換えまで完了させるなら、事前に手続きをしておく方がスムーズです。

 

eSIMが使えるスマホを事前に用意して、プレゼントするのも粋な親孝行です。eSIMなら最短当日に利用できますから、休み中に使えるようにできますよ。

 

eSIMが使えるSIMフリースマホは、Amazonでも販売しています。

 

Amazon.co.jp : eSIMが使えるスマホ

 

 

 

 

タイトルとURLをコピーしました