PR

ソフトバンクエアー値上げはいくら?他社比較と回避する方法は?

通信・インターネット

ホームルーターは工事不要で気軽に導入できる、自宅のインターネット回線として人気があります。無線回線で高速な通信速度を実現するため、通信キャリア4社(ドコモ・au・ソフトバンク・楽天モバイル)が自社回線を使って提供するサービスの利用者が圧倒的に多く、概ね4社だけで9割以上のシェアを占めています。

 

その中で最も多い利用者割合なのが、ソフトバンクが提供している「ソフトバンクエアー」です。公的な調査(総務省など)ではホームルーター単独での数値が出ていませんが、民間の調査団体では、どれも全体の4割前後のシェアになっています。

 

ソフトバンクエアーのシェアが高いのは、ホームルーター市場そのものを開拓したパイオニアとしての知名度や安心感、コスパの良さもあるものと推察できます。

 

その「ソフトバンクエアー」は、2026年12月から既存の契約者も含めて月額料金の値上げをします。ソフトバンクの値上げはいくらなのか?値上げによって他社とのお得の相関関係はどう変わるのか?お得なホームルーターについて解説していきます。

 

 

ホームルーター4社のサービスの現状を比較

 

ホームルーターのマーケットで、大半を占めている通信事業者4社の現状のサービス内容について比較していきましょう。

 

諸物価高騰の折、ソフトバンクエアーだけでなく既に値上げを行っているサービスも多くなっています。

 

 

「ドコモ home 5G HR02」 ドコモ

 

(出典:ドコモ) 

 

「ドコモ home 5G HR02」は、ドコモ回線を利用するホームルーターです。

 

端末本体価格は2025年5月12日から値上げ(71,280円から73,260円に)されて、月額料金も既存契約者を含めて2025年7月から値上げ(4,950円から5,280円に)しています。

 

容量と月額料金

無制限 月額料金 5,280円 

本体料金

本体端末料金は73,260円ですが、月々サポートで毎月の分割費用1,525円(初回のみ1,585円)と同額を48回割引されて実質無料になります。

 

キャッシュバック

「home 5G プラン」の新規契約と「HR02」のご購入で15,000円分のdポイントがプレゼントされます。

 

 

「Speed Wi-Fi HOME 5G L13」 KDDI

 

(出典:BIGLOBE WiMAX+5G)

 

「Speed Wi-Fi HOME 5G L13」はKDDIが提供しているホームルーターで、メインに利用する電波はWiMAX回線を利用しています。

 

WiMAX回線のホームルーターは他のホームルーターとは異なり、インターネットの利用に不可欠な接続業者プロバイダをKDDIの自社だけに限定しておらず、複数のプロバイダからWiMAX回線とワンセットにしてサービスが提供されています。

 

同じWiMAXでも、提供されるサービスごとに料金は異なります。ここでは月額料金が最安値級でお得な「BIGLOBE WiMAX+5G」について見ていきましょう。

 

KDDI本家が提供するWiMAXは、月額料金を2025年12月から330円値上げしています。プロバイダによって提要されているサービスも、2026年10月1日利用分から既存契約者も含めて値上げされています。値上げ幅も各社異なりますが、330円から630円程度の値上げになっています。(「BIGLOBE WiMAX+5G」は330円の値上げ)

 

WiMAXは通信速度に定評があります。しかし、電波が届く提供エリアはauの電波より狭くなっています。auの電波を利用することもできますが、オプションのプラリアモードを使う必要があり、月額料金がその場合は1,100円加算(スマホのセット割を併用すれば無料)されて、プラスエリアモードの1ヶ月の利用量には30GBの制限もかかります。

 

容量と月額料金

無制限 1年目2年目月額4,994円・3年目以降月額5,258円

機種代として24ヶ月間は月額1,386円がかかりますが、特典適用で24ヶ月間は月額料金から1,650円が割引されます。

 

本体料金

上記料金に入っているため、別途の機種代はかかりません。

 

キャッシュバック

11,500円の、キャッシュバックキャンペーンが行われています。(クーポンコードRGZ)

 

BIGLOBE WiMAXのお問い合わせ・お申し込みはこちら

 

 

「ソフトバンクエアー ターミナル6」 ソフトバンク

 

(出典:ソフトバンクエアー)

 

ソフトバンクエアーは、メインで利用している電波はソフトバンクの5G回線ですが、それ以外にも4GではWireless City Planning(ソフトバンクのグループ企業です)のAXGP回線やソフトバンク4G回線も利用しています。容量制限は無く、別料金もかかりません。

 

「ソフトバンクエアー ターミナル6」は、ホームルーターで現在唯一、次世代の高速規格であるWi-Fi7を利用することができます。(Wi-Fi7の利用には、対応している端末が必要になります)

 

本体端末価格は、2026年7月15日申し込み分から値上げ(71,280円から95,040円に)されています。

 

2026年12月の、値上げ前の月額料金を見ていきましょう

 

容量と月額料金

無制限 1年目から4年目(48ヵ月)月額4,950円・ 5年目以降 月額5,368円

 

本体料金

本体機種代は90,540円で分割分割払い(12回・24回・36回・48回・60回)が利用できますが、毎月の分割費用と同額を最大48ヵ月間割引で実質無料になります。

 

ソフトバンクエアーは代理店契約がお得

ソフトバンクエアーは、代理店で申し込みをした方がお得です。

 

公式の特典に加えて、代理店独自のキャッシュバック特典などを受け取ることができます。

(*公式の特典などと併用する場合に、内容によって変わることがあります。代理店によって対応は異なりますので、詳細は代理店にお問い合わせください)

 

公式特典

Airターミナル6 最大にねんサポートキャンペーンで、月額料金から418円が最大24ヶ月割引されます。(*本文や表の料金には反映済み)

 

「Airターミナル6」を利用するためには、本体機種代は90,540円で分割分割払い(12回・24回・36回・48回・60回)が利用できますが、毎月の分割費用と同額を最大48ヵ月間割引で実質0円になります。

 

ソフトバンク以外の回線サービスをご利用中のユーザーがソフトバンクエアーに乗り換える場合、既存サービスの解約に伴う違約金や撤去費用などを、最大10万円まで満額返還します。

 

契約事務手数料の割引や、月額割引キャンペーンなどが行われています。

 

代理店特典

代理店申し込みではキャッシュバック特典も受け取ることができます。どこで申し込みをしても、契約後のサポートや料金などで公式との差違はなくデメリットはありません。

 

・エヌズカンパニー

 

ソフトバンクエアー代理店の「エヌズカンパニー」では、2026年2月5日よりキャッシュバック特典金額を50,000円に増額しています。オプション等の申し込みが不要で、最短1ヵ月で指定口座に現金で満額振り込み、キャッシュバック申し込みも不要で新規申し込みユーザーなら、手間無く確実にキャッシュバックが受け取れます。

 

お得な代理店でソフトバンクエアーのお問い合わせ・お申し込みはこちら

 

・GMOとくとくBB

 

ソフトバンクエアー代理店「GMOとくとくBB」では現在、新規申し込みで42,000円+申込みから3日以内(お申込日を含む)に事前情報登録を完了で8,000円のキャッシュバックキャンペーンが行われています。キャッシュバック手続きは、SoftBank Air開通から8ヶ月後の末日頃に送られてくるメールで簡単にできます。

 

GMOでソフトバンクエアーのお問い合わせ・お申し込みはこちら

 

・WiFi革命セット

Wi-Fi革命セット

 

自宅ではソフトバンクエアーを無制限利用、外出時には毎月100GBの大容量が利用できるセットが、「WiFi革命セット」ではお得に提供されています。3年間は2台を合わせて合計月額4,510円なので、通常のソフトバンクエアーの月額料金よりもお得になります。(37ヵ月目以降はソフトバンクエアー月額5,368円の同額になります)キャッシュバックは別途オプション契約が必要になるなどの条件はありますが、1年間の利用で最大40,000円のキャッシュバックが受け取れます。

 

WiFi革命セットのお問い合わせ・お申し込みはこちら

 

「Rakuten Turbo5G」 楽天モバイル

 

(出典:楽天モバイル)

 

楽天モバイルのホームルーター「Rakuten Turbo5G」は、楽天回線を使うホームルーターです。

 

ホームルーターを取り扱う他社が、軒並み値上げの動きをしている中で、「Rakuten Turbo5G」は値上げのアナウンスは無く据え置かれています。

 

これは、通信キャリアとして最後発の楽天モバイルが、現在のシェア(10%前後)を減らさずに少しでも伸ばしたいと考えていると思われます。

 

他の楽天モバイルの商品やスマホプランでは、楽天モバイルの電波が利用できないところでは、パートナー回線のauを使うことができますが、「Rakuten Turbo5G」が利用できるのは楽天回線の電波だけに限られています。

 

インターネットの無制限利用をすることができる点では、他の楽天モバイルの商品やスマホプランと同様ですが、「Rakuten Turbo5G」の月額料金だけ他のプランとは異なっています。

 

容量と月額料金

無制限 機種代と割引込みで1年目・2年目は5,705円、3年目・4年目は3,973円、5年目以降は4,840円

 

本体料金

41,580円 月々1,732円(初回のみ1,744円)×24回=41,580円ですが、毎月868円×48回の割引が受けられるため、4年間の利用で実質本体代は無料になります。

 

楽天カードを支払いに登録した場合にのみ、本体の48回払いが可能で、その場合の毎月の支払い額868円が割引されます。楽天カードを支払に使うと、本体代を気にしないで利用することができます。

 

キャッシュバック

現在、キャッシュバックキャンペーンは行われていません。

 

Rakuten Turbo5Gのお問い合わせ・お申し込みはこちら

 

 

実質費用で4社のサービスを比較

ホームルーター4社のお得度を比較する場合、単純に月額費用や端末費用だけで比較することはできません。各社で特典やキャッシュバックが出ていたり、端末費用を軽減する施策があったりします。

 

2026年11月までの料金体系で、特典まで含めた3年間の実質費用を比較してみましょう。

 

提供企業 ドコモ KDDI ソフトバンク 楽天モバイル
サービス名 ドコモ home 5G
HR02
HOME 5G L13 ソフトバンクエアー
Airターミナル6
楽天モバイル
Rakuten Turbo5G
基本月額 1年目 5,280円 4,994円 4,950円 5,705円
基本月額 2年目 5,280円 4,994円 4,950円 5,705円
基本月額 3年目 5,280円 5,258円 5,368円 3,973円
機種代 0円 0円 0円 0円
3年間合計金額 190,080円 182,952円 183,216円 184,608円
キャッシュバック 15,000円 11,500円 50,000円 0円
3年間実質合計 175,080円 171,452円 133,216円 184,608円
実質月額料金 4,863円 4,763円 3,700円 5,128円
*ドコモのキャッシュバック(dポイント)はオンラインショップ限定
*ドコモの機種代分割回数は36回で実質無料
*HOME 5G L13のキャッシュバッククーポンコードはRGZ
*HOME 5G L13の機種代は24回払い(月額に込み)
*ソフトバンクのキャッシュバックは代理店
*ソフトバンクの機種代分割回数は48回で実質無料
*楽天モバイルの機種代は48回×866円の値引きありで実質無料
*楽天モバイルの機種代支払は1,732円×24回
*楽天モバイルの基本月額は4,840円(49ヶ月目以降)
2026年10月4日現在

 

3年間の利用で実質支払い額が一番安いのは、「ソフトバンクエアー」の月額実質3,700円です。

 

 

ソフトバンクエアーのお申し込み・お問い合わせはこちら

 

 

2026年12月からの「ソフトバンクエアー」値上げ詳細は?

 

ソフトバンクエアーが2026年12月に行う、値上げ内容について見ていきましょう。

 

値上げは月額330円

ソフトバンクでは2026年12月以降の利用分に関して、既存ユーザーも月額330円の値上げになりますが、同様に「ソフトバンクエアー」でも月額330円の値上げです。

 

 

月額料金

 

月額料金

2年自動更新プラン

5,368円

→

5,698円

 

ユーザー数の多い2年更新プランは、値上げ後の月額料金は5,698円になります。

 

旧プランや契約期間なしプランも同様に月額330円の値上げです。

 

 

月額料金

 

月額料金

契約期間なしプラン

6,578円

→

6,908円

旧2年自動更新プラン

4,615円

→

4,945円

Air 4G/5G共通プラン

5,368円

→

5,698円

 

既存ユーザーも含めて、2026年12月以降の利用分は月額330円の値上げ

 

 

既存ユーザーが値上げされる時期は契約プランにより異なる

新規契約の月額料金は、2026年12月以降5,698円に値上げされますが

 

既存ユーザーは2026年12月以降の利用分から一斉に値上げされるのではなく、契約しているプランによって値上げされる時期が異なります

 

ソフトバンクエアーでは契約期間なしプランも用意されていますが、月額料金の安さから契約期間のプランを利用しているケースが大半です。

 

最も契約者が多い2年契約の場合でご説明しましょう。ソフトバンクエアーの2年契約は2年間の利用を約束する主旨のものではなく、2年を経過すると3ヶ月の解約違約金が発生しない解約月があり、同様な契約が繰り返し自動更新でスタートする仕組みになっています。

 

ソフトバンク光2年契約説明図

 

(出典:ソフトバンク)

 

契約期間中に新料金は適用されず、旧料金が継続されます。たとえば、2026年11月に新たな契約が再スタートした2年契約ユーザーは、2028年10月まで旧料金の支払い額になります。

 

契約期間なしのプランでは、2026年12月以降の利用分から330円の値上げがされます。

 

 

ソフトバンクエアーの値上げを回避するには?

ソフトバンクエアーの月額料金値上げを回避する策は無いのか?実はあります。

 

今回の値上げは他社の動向を見極めたり、もちろん表向きの理由である諸物価高騰による各種費用の上昇など事業環境の変化もあったりするのでしょうが、新たに導入したPayPayカードによる支払いなら値上げ額の月額330円がそっくり割引される施策だと推察できます。

 

PayPayカードゴールドの場合は割引額が550円に拡大しますが年会費が11,000円と高額で、一般的に利用しやすいのはPayPayカード(年会費永年無料)を支払に使う割引額330円の適用で、今回の値上げ金額と完全に一致します。つまり、PayPayカードを使って支払えば値上げは無く、以前と同じ月額料金で利用することができますよ、ということです。

 

ソフトバンクエアーの値上げ分は、PayPayカード(年会費永年無料)にすることで回避できる

 

 

2026年12月以降の実質費用で4社のサービスを比較

値上げが回避できても、これ以上はクレジットカードを作りたくない方もいらっしゃると思いますので、2026年12月以降の3年間の実質費用をフラットに比較してみましょう。

 

サービス名 ドコモ home 5G
HR02
HOME 5G L13 ソフトバンクエアー
Airターミナル6
楽天モバイル
Rakuten Turbo5G
基本月額 1年目 5,280円 4,994円 5,280円 5,705円
基本月額 2年目 5,280円 4,994円 5,280円 5,705円
基本月額 3年目 5,280円 5,258円 5,698円 3,973円
機種代 0円 0円 0円 0円
3年間合計金額 190,080円 182,952円 195,096円 184,608円
キャッシュバック 15,000円 11,500円 50,000円 0円
3年間実質合計 175,080円 171,452円 145,096円 184,608円
実質月額料金 4,863円 4,763円 4,030円 5,128円
*ドコモのキャッシュバック(dポイント)はオンラインショップ限定
*ドコモの機種代分割回数は36回で実質無料
*HOME 5G L13のキャッシュバッククーポンコードはRGZ
*HOME 5G L13の機種代は24回払い(月額に込み)
*ソフトバンクのキャッシュバックは代理店
*ソフトバンクの機種代分割回数は48回で実質無料
*楽天モバイルの機種代は48回×866円の値引きありで実質無料
*楽天モバイルの機種代支払は1,732円×24回
*楽天モバイルの基本月額は4,840円(49ヶ月目以降)
2026年12月分からの料金

 

2026年12月以降も「ソフトバンクエアー」のコスパの優位性は変わらない

 

「ソフトバンクエアー」なら、実質月額4,030円で利用することができます。

 

 

回線工事が可能なら「光回線」の利用もおすすめ

 

ホームルーターは、工事不要のコンセントに挿すだけで気軽に利用ができるインターネット回線ですが、回線導入工事が可能で長期的に利用をするなら、「光回線」の導入がおすすめです。

 

利用ができる通信速度が違う

光回線とホームルーターでは、実際に利用することができる通信速度が大きく異なります。

 

実際の通信速度は、利用する場所や時間帯によって大きく異なります。

 

周りの環境によって電波の送受信の感度は変わりますし、そのときに同時に回線やアンテナを使っている利用者数、アンテナ基地局までの距離やエリアによっても異なり、同じ環境下であっても、使っている機器端末などのスペックによっても異なってきます。

 

不確定要素が多い通信速度ですが目安として参考になるのは、ユーザーそれぞれが通信速度を計測していデータが閲覧できるサイト「みんなのネット回線速度」です。

 

直近3ヵ月の通信速度の平均値を比較してみましょう。

 

回線

Ping

下り

上り

光回線

20.5ms

571.4Mbps

463.7Mbps

ホームルーター

43.9ms

163.0Mbps

23.6Mbps

*Pingは反応速度で数値が小さいほどレスポンスが良い
*下り上りは通信速度で数値が大きいほど速い

 

家族で安定したインターネット利用の通信環境確保には、「光回線」が最適です。

 

 

必ずしもホームルーターの費用負担は光回線と比較して軽くない

光回線は高速のインターネット利用ができる分だけ、月額料金も高くなるのでは?とお考えの方も多いですが、実際にはそんなことはありません。

 

特にマンション利用では光回線の方が、費用負担が軽いケースが数多くあります。

一例として、人気の光回線の3年間の費用とホームルーターの費用を比較した、ランキング一覧を見てみましょう。

 

順位 回線種 サービス名 3年間費用計
1位 光マンション ピカラ光 104,640円
2位 光マンション @TCOMヒカリ 111,520円
3位 光マンション auひかりマンションV8 112,360円
4位 光マンション ソフトバンク光 115,480円
5位 光マンション ドコモ光 × OCN 121,400円
6位 光マンション コミュファ光 121,520円
6位 光マンション メガエッグ 121,520円
8位 光マンション eo光VDSL 123,336円
9位 光マンション BIGLOBE光プラス 125,000円
10位 光マンション So-net光(M) 125,260円
11位 光マンション @nifty光 125,408円
12位 光マンション NURO 光 130,280円
13位 光マンション GMOとくとくBB光 130,828円
14位 光マンション BB.excite光MEC 131,967円
15位 ホームルーター ソフトバンクエアー
Airターミナル6
133,216円
16位 光マンション DTI光 137,280円
17位 光マンション ドコモ光 × @nifty 138,400円
18位 光マンション AsahiNet 光 143,968円
19位 光マンション ドコモ光 × GMO 147,900円
20位 光マンション ビビック 150,260円
21位 光マンション IIJmioひかり 163,240円
22位 光マンション J:COMネット 163,514円
23位 ホームルーター HOME 5G L13 171,452円
24位 光マンション 楽天ひかり 172,480円
25位 ホームルーター ドコモ home 5G
HR02
175,080円
26位 ホームルーター 楽天モバイル
Rakuten Turbo5G
184,644円

*2026年10月4日現在時点での費用計算

 

詳細は以下を併せてご覧ください。

 

 

 

 

 

 

タイトルとURLをコピーしました