既に一人暮らしをしている方も、これから一人暮らしをする予定の方も、インターネットが利用できない生活は考えられないですよね?
日本では、3大キャリア(ドコモ・au・ソフトバンク)のメインプランである「無制限プラン」利用者が多いのですが、たしかに場所を選ばず、ギガ不足も感じないでインターネットの利用ができる利便性はあります。しかし、毎月支払う金額は決して小さくありません。
| ドコモ | au | ソフトバンク | |
| プラン | ドコモMAX | 使い放題MAX+ 5G/4Gプラン | テイガク無制限 |
| 容量 | 3GB~無制限 | 1GB~無制限 | 無制限 |
| 基本月額料金 | 8,448円 | 7,788円 | 8,008円 |
この金額は基本料なので電話通話の料金などが加わって、毎月1万円前後の出費になっている方も少なくありません。
支払い費用を抑える、一人暮らしの通信費節約術について解説していきます。
無制限を安く使うなら「楽天モバイル」一択
(出典:楽天モバイル)
スマホ代を安くする手段として直ぐに思いつくのは「格安SIM」ですが、格安SIMには無制限プランを通常の通信速度で提供しているプランはありません。
安価に無制限プランを利用する手段は、「楽天モバイル」の「最強プラン」一択です。
| ドコモ | au | ソフトバンク | 楽天モバイル | |
| プラン | ドコモMAX | 使い放題MAX+ 5G/4Gプラン | テイガク無制限 | Rakuten最強プラン |
| 容量 | 3GB~無制限 | 1GB~無制限 | 無制限 | 20GB~無制限 |
| 基本月額料金 | 8,448円 | 7,788円 | 8,008円 | 3,278円 |
3大キャリアと比較して、毎月の支払い額は半額以下に抑えることができます。
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無制限利用が必要ないユーザーはさらにコスパが良くなる
楽天モバイルのコスパが良いのは無制限利用時だけでなく、3段階の従量制プランになっているため、無制限が必要ないユーザーはさらにお得にコスパ良く利用ができます。
| ドコモ | au | ソフトバンク | 楽天モバイル | |
| プラン | ドコモMAX | 使い放題MAX+ 5G/4Gプラン | メリハリ無制限+プラン | Rakuten最強プラン |
| 容量 | 3GB~無制限 | 1GB~無制限 | 2GB~無制限 | 20GB~無制限 |
| 基本月額料金 | 8,448円 | 7,788円 | 7,425円 | 3,278円 |
| 安くなるギガしきい値 | - | - | - | 20GB |
| 安くなった金額 | - | - | - | 2,178円 |
| 安くなるギガしきい値 | 3GB未満 | 1GB未満 | 2GB未満 | 3GB未満 |
| 安くなった金額 | 6,798円 | 6,138円 | 5,775円 | 1,078円 |
3大キャリアでは1ヶ月のデータ利用量が、ドコモが3GB未満・auが1GB未満・ソフトバンクが2GB未満の場合に、1,650円が自動的に割り引かれる2段階の料金プランになっています。
楽天モバイルは、1ヶ月のデータ利用量が3GB未満の利用の場合は月額料金が1,078円になり、3大キャリアの低いしきい値以下の金額に比べて、5分の1以下になります。
それなりに動画視聴などに利用しているユーザーでも、20GB/月未満程度になっているケースが多く、3大キャリアでは無制限利用時と変わらない料金ですが、楽天モバイルで1ヶ月に20GB未満の利用時には月額料金が2,178円になります。3大キャリアと比較すれば、1/3以下の支払いになりますね。
楽天モバイルは「Rakuten Link」アプリで通話料も無料
(出典:楽天モバイル)
3大キャリアの場合は、先の基本料の他に電話通話を使った場合に別途通話料が加算されます。その金額単価は30秒/22円ですので、1分使えば44円がかかり、1時間の通話をすれば2,640円が加算されます。
国内通話はどれだけ使ってもOKな「かけ放題」オプションは、3大キャリアでそれぞれ用意されていますが、たとえばドコモの場合なら月額1,980円のオプション料金がかかります。
楽天モバイルは、「Rakuten Link」という通話アプリが用意されていて、このアプリで電話発信を行っても国内通話は無料で利用できます。いつ、どれだけ利用しても無料です。
電話を利用するユーザーには、楽天モバイルはさらにお得になります。
スマホ以外の端末は楽天モバイルで利用ができる?

インターネットを使うのはスマホだけではなく、パソコンやタブレット、ゲーム機などを接続して利用したいユーザーも多いですよね?
これらの端末を自宅でWi-Fiに接続して利用するには、スマホプランの回線とは別に、自宅用に光回線やホームルーターなどのWi-Fi用回線を導入するのが一般的です。
しかし、当然そのWi-Fi用の回線料は毎月支払う必要があるので、楽天モバイルの回線をフル活用して、通信費の支払い費用を節約する方法を考えてみましょう。
テザリングで楽天モバイル回線を利用
(出典:楽天モバイル)
テザリングとは、スマホをWi-Fi基地局として利用することで、パソコンやタブレット、ゲーム機などを、楽天モバイルの回線を利用してインターネットに接続する方法です。
このテザリングを使えば、自宅のネット回線として楽天モバイルが利用できるので、別途の費用はかかりません。
テザリングの使い方

スマホをWi-Fi基地局にする「テザリング」は、多くのスマートフォンで簡単にできます。
以下、Androidの場合でご説明します。
- スマホの設定をタップして、「ネットワークとインターネット」をタップします。その中にある「アクセスポイントとテザリング」をタップします。
- 「Wi-Fiアクセスポイント」をタップします。
- 「Wi-Fiアクセスポイントの使用」をONにします。アクセスポイントのパスワードをタップすると、実際に設定されているパスワードを可視化できます。
- 利用したい端末機器でWi-Fiの設定から、③にあるアクセスポイント名を探して、3で表記したパスワードを入力すれば、インターネットに接続できるようになります。
「Rakuten WiFi Pocket Platinum」を利用する
(出典:楽天モバイル)
テザリングは費用負担が無く、他の機種で楽天回線を使ってインターネットの利用をすることができますが、常にスマホの電池を消費するので、利用時に充電しながらになるケースが多くなります。
しかし、この使い方をするとスマホのバッテリーを毀損することになり、寿命を縮めることになりかねません。あくまでテザリングは非常手段として利用するのが良く、日常的に利用するのには向いていません。
楽天モバイルの契約を申し込むのに、SIMだけでもすることができますが、楽天モバイルが提供している「Rakuten WiFi Pocket Platinum」と併せて申し込むのは如何でしょうか?
これなら、モバイルルーターが1円で入手することができます。
テザリングでスマホに負担をかけること無く、自宅ではモバイルルーターでインターネットが利用できる環境を構築しながら、負担するのは購入時の1円のみです。無制限に利用しても、月額料金は3,278円しかかかりません。
電話通話を利用できなくてもLINE通話は可能
LINEやSNSなどを利用して連絡することはあっても、電話通話は着信も受信も利用しないユーザーなら、自宅でも外出先でも持ち運ぶことで、スマホはどこで利用しても無制限に楽天モバイルの回線でインターネットを利用できます。
安価な別のSIMの契約がおすすめ
さすがに、電話が利用できない状態は困るユーザーには、格安SIMの「HISモバイル」なら、100MB/月の容量を月額280円で利用することができます。

万が一外出先で、楽天モバイルのモバイルルーターが電池切れになるなどで使えなくなっても、スマホのSIMでインターネットの回線を最低限維持することが可能になります。
この場合の1ヶ月の通信費トータル費用は月に20GB以上利用するとして、3,278円(楽天モバイル)+280円(HIS モバイル)=3,558円 になります。
「6分までのかけ放題」のオプションも、月額500円で用意されています。
6分までの通話なら、何度しても新たな費用負担が発生しません。
ホームルーターを利用すればさらに自宅のネット利用が快適に
(出典:楽天モバイル)
モバイルルーターは筐体が小さくバッテリー駆動のため、据え置き型のホームルーターと比較すると、Wi-Fiの飛ぶ範囲が広くはなく、通信速度も劣る傾向になることが否めません。
ホームルーターは、スマホを含めた自宅のインターネット利用をさらに快適にします。
楽天モバイルから、ホームルーター「Rakuten Turbo」も提供されています。

しかし、スマホプランやモバイルルーターとは料金体系が異なり、楽天モバイルの電波が利用できない場所で利用するau回線を使うこともできません。
本体代は41,580円で 月々1,732円(初回のみ1,744円)×24回=41,580円になりますが、毎月868円×48回の割引が受けられるため、4年間の利用で実質本体代は無料になります。
楽天カードを支払いに登録した場合にのみ、本体の48回払いが可能で、その場合の毎月の支払い額868円が割引されます。楽天カードを支払に使うと、本体代を気にしないで利用することができます。
月額料金は4,840円です。
ホームルーターがあれば外出先の利用は3GB程度
(出典:楽天モバイル)
自宅にホームルーターを設置すれば、契約しているスマホプランのギガを消費することが家では無くなります。そのため外出時にWi-Fiが無い場所で利用するギガ容量だけになり、多くのスマホユーザーは3GB/月未満しか使っていません。
ホームルーターの「Rakuten Turbo」はスマホプランとは別契約ですから、契約しているスマホプラン「Rakuten 最強プラン」での利用量は3GB未満になるケースが多くなります。
「Rakuten 最強プラン」で3GB未満の利用の場合の月額料金は1,078円ですが、「Rakuten Turbo」と併用することで「最強おうちプログラム」が適用されて、毎月楽天ポイントが1,000ポイント(1,000円分)還元されますので、実質のスマホプランの費用負担は78円になります。
この場合の通信費トータル費用は、78円(楽天モバイル)+4,840円(楽天ホームルーター)=4,918円 になり、機種本体代金も48回の分割にすれば、毎月の分割費用866円と同額が割引されます。
自分でホームルーターを購入する手段もあり
自分でホームルーター本体を購入して、「Rakuten 最強プラン」のSIMを差し込んで利用すれば、無制限にデータ利用をしても月額3,278円の費用で使うことができます。
「Rakuten Turbo」との価格差は4,840円-3,278円=1,562円 ありますから、2万円程度のホームルーターを購入しても、概ね1年程度でペイすることが可能で、それ以降はずっとお得に利用ができることになります。
出かける時は、SIMをホームルーターからスマホに差し替える手間がかかりますが、自宅では快適にインターネットが利用できるホームルーターを利用して、出かけるときもSIMをスマホに入れて無制限にインターネットの利用が可能です。
TP-Link AC1200 SIMフリー ホームルーター

14,000円強から16,000円弱で購入が可能な、楽天モバイルに対応したホームルーターです。
PIXELA(ピクセラ) Wi-Fi

16,000円前後で購入が可能な、楽天モバイルに対応したホームルーターです。
3GBのスマホプラン導入でSIMの差し替え無し
(出典:BB.exciteモバイル)
スマホ用に別のSIMを導入すれば、楽天モバイルのSIMは購入したホームルーターに挿しっぱなしでOKになります。
その場合は前述のように、3GB程度のスマホプランが最適ですから、安価な「BB.exciteモバイル」がおすすめです。
「BB.exciteモバイル」はドコモとauが選べる格安SIMで、その「Fitプラン」では従量制プランになっていて、3GB/月が月額690円で利用できます。
| 容量 | 料金 |
| 3GB | 690円 |
| 7GB | 1,190円 |
| 12GB | 1,890円 |
| 17GB | 2,750円 |
| 25GB | 2,990円 |
2025年10月より契約時にかかっていた、初期契約手数料と新規SIM発行手数料が無料になりました。
その場合の通信費トータル費用は、3,278円(楽天モバイルSIM ホームルーターで使用)+690円(BB.exciteモバイル Fitプラン3GB)=3,968円 になります。
BB.exciteモバイル 「Fitプラン」は従量制プランなので、3GB以上の利用もすることが手続きなしに可能ですが、支払料金も自動的に上昇します。
固定プランである「Flatプラン」なら、使いすぎて支払いが増加することがありません。
固定の3GBを安価に利用ができるのは、「NUROモバイル」の「VSプラン」がおすすめです。月額792円で利用することができます。ドコモ・au・ソフトバンクの回線を契約時に選択することができるので、現在利用中のスマホを快適に継続利用することが可能です。
その場合の通信費トータル費用は、3,278円(楽天モバイルSIM ホームルーターで使用)+792円(NUROモバイル VSプラン)=4,070円になります。
安定して高速通信を無制限に利用ができる「光回線」コスパ重視の光+スマホでいくら?

無線を使うインターネット回線よりも、有線の光ファイバーケーブルを使う「光回線」なら、安定した高速のインターネット利用が無制限に可能になります。
実際に回線利用をしているユーザーが通信速度を計測している、「みんなのネット回線速度」で、光回線も加えて直近3ヶ月の通信速度の平均値データを比較してみましょう。
| モバイルルーター | ホームルーター | 光回線 | |
| 直近3ヶ月 平均ダウンロード速度 |
109.6Mbps | 209.8Mbps | 516.7Mbps |
| 直近3ヶ月 平均アップロード速度 |
19.4Mbps | 25.4Mbps | 436.0Mbps |
上りも下りも、圧倒的に光回線の通信速度が優位で、別次元の快適性を享受することができます。
BB.excite光MECなら安価な通信費トータル費用で利用ができる
(出典:BB.excite光 MEC)
全国の幅広いNTT東西の光回線フレッツ光が提供されている場所・フレッツ光対応マンションで利用することができる光コラボの「BB.excite光MEC」の月額料金は、マンション3,850円・戸建て4,950円です。(10ギガもコスパ抜群の月額4,730円)
初期費用(登録費用・契約事務手数料など)が一切不要
光回線サービスの契約時には一般的に登録費用・契約事務手数料などの名目で、月額料金以外に4,000円から6,000円程度の費用が徴収されます。
「BB.excite光MEC」では、契約時の費用が一切不要の無料になっています。
工事費無料
光回線の導入には工事が必要であり、2万円から6万円程度の費用がかかります。この費用を無料にしている光回線サービスはありますが、殆どは無料ではなく実質無料で、工事費の分割払を選択して毎月の分割支払い費用金額と同額を毎月割引するスタイルになっています。
実質無料の場合、引っ越しや回線に不満が出たなどで解約したときに工事の残債があれば、その費用残債の一括清算が求められます。
「BB.excite光MEC」で導入工事費は実質無料ではなく無料で、残債という概念が存在していません。
また、工事費無料を標榜している光回線サービスの多くは、基本工事費のみ無料になっています。そのため、土日祝日に工事をお願いしたい場合には、別途でユーザーが数万円程度の追加費用を負担する必要があります。
「BB.excite光MEC」では、そのような工事の追加費用も求められません。
転居時の工事費も無料
光回線サービスを利用しているユーザーが引っ越しを行う場合、引っ越し先でも新たに回線の導入工事が必要で、初めて導入する場合の工事費は実質無料になっていても、引っ越して継続する場合の費用はユーザーが負担することが大半です。
「BB.excite光MEC」を引っ越し先でも継続利用する場合でも、工事費は無料です。
契約期間縛りも違約金もなし
光回線サービスの多くは2年から3年の契約期間を設けています。この契約期間は経過すれば縛りが解けるのではなく、契約期間ごとに2ヵ月から3ヵ月程度現れる解約月に解約すれば、違約金はかからない制度です。違約金は契約先と契約時期によって大きく異なり、2022年7月以降に契約した場合は月額料金の1ヵ月分程度になっていますが、2022年6月以前に契約した場合は数万円程度の違約金が請求されるケースが多くなっています。
たとえば、3年契約の光回線サービスをしているユーザーが、契約後4年が経過した時点で解約をした場合、「3年の契約期間は終了しているから、違約金はかからないはず・・・」と思っても、実際は違約金がかからない解約月は1年前に終わっていて、再度契約期間が自動的にスタートしていて、違約金が発生します。次の違約金がかからない解約月は2年先になります。
「BB.excite光MEC」は契約期間の概念が無く、そのため当然違約金もありません。ご自身の都合で解約する場合でも解約月を気にする必要が無く、いつでも負担金なしに解約が可能になっています。
格安SIM「BB.exciteモバイル」を併用すればセット割で安くなる
(出典:BB.exciteモバイル)
「Fitプラン」(従量制)
| BB.exciteモバイル Fitプラン(従量制) |
||
| 容量 | 料金 | セット割適用 |
| 3GB | 690円 | 470円 |
| 7GB | 1,190円 | 970円 |
| 12GB | 1,890円 | 1,670円 |
| 17GB | 2,750円 | 2,530円 |
| 25GB | 2,990円 | 2,770円 |
ギガの利用量に応じて支払料金が変わる従量制プラン「Fitプラン」では、利用者の多い3GB未満の利用ならセット割を適用しない単独利用でも月額料金は690円です。
「Flatプラン」(定額制)
| BB.exciteモバイル 「Flatプラン」(定額制) |
|
| 容量 | 料金 |
| 5GB | 1,210円 |
| 14GB | 1,650円 |
| 30GB | 1,980円 |
| 40GB | 2,970円 |
| 50GB | 4,400円 |
| 2026年10月より30GBプランを値下げ! | |
従量制の「Fitプラン」と比較すると、「Flatプラン」は大容量が使いやすくなっています。
それだけでなく、家族で容量をシェアすれば効率的にコスパ良く利用することができます。
SIM追加1枚あたり528円/月で追加可能(4枚まで)なので、たとえば30GBのプランを家族3人でシェアする使い方をすれば、一人当り月に10GBの利用が可能です。家族でデータ消費が大きく異なる、外出先でも動画視聴をするお子さまがいるようなケースでは、お父さん3GB+お母さん2GB+お子さん25GBという感じの使い方も可能になります。
| 5GBをシェアした場合 | |||
| 利用人数 | 1人あたり | ||
| 容量 | 通常単価 | セット割適用 単価 |
|
| 1人 | 5 GB | 1,210円 | 990円 |
| 2人 | 2.5 GB | 869円 | 649円 |
| 3人 | 1.67 GB | 755円 | 535円 |
| 4人 | 1.25 GB | 699円 | 479円 |
| 5人 | 1 GB | 664円 | 444円 |
| 14GBをシェアした場合 | |||
| 利用人数 | 1人あたり | ||
| 容量 | 通常単価 | セット割適用 単価 |
|
| 1人 | 14GB | 1,650円 | 1,430円 |
| 2人 | 7 GB | 1,089円 | 869円 |
| 3人 | 4.67 GB | 902円 | 682円 |
| 4人 | 3.5 GB | 809円 | 589円 |
| 5人 | 2.8 GB | 752円 | 532円 |
| 30GBをシェアした場合 | |||
| 利用人数 | 1人あたり | ||
| 容量 | 通常単価 | セット割適用 単価 |
|
| 1人 | 30GB | 1,980円 | 1,760円 |
| 2人 | 15.GB | 1,254円 | 1,034円 |
| 3人 | 10 GB | 1,012円 | 792円 |
| 4人 | 7.5 GB | 891円 | 671円 |
| 5人 | 6 GB | 818円 | 598円 |
| 40GBをシェアした場合 | |||
| 利用人数 | 1人あたり | ||
| 容量 | 通常単価 | セット割適用 単価 |
|
| 1人 | 40 GB | 2,970円 | 2,750円 |
| 2人 | 20 GB | 1,749円 | 1,529円 |
| 3人 | 13.33 GB | 1,342円 | 1,122円 |
| 4人 | 10 GB | 1,139円 | 919円 |
| 5人 | 8 GB | 1,016円 | 796円 |
| 50GBをシェアした場合 | |||
| 利用人数 | 1人あたり | ||
| 容量 | 通常単価 | セット割適用 単価 |
|
| 1人 | 50 GB | 4,400円 | 4,180円 |
| 2人 | 25 GB | 2,464円 | 2,244円 |
| 3人 | 16.67 GB | 1,819円 | 1,599円 |
| 4人 | 12.5 GB | 1,496円 | 1,276円 |
| 5人 | 10 GB | 1,302円 | 1,082円 |
1ヵ月の光回線+スマホ代はいくら?
最もギガ消費をする自宅では光回線をWi-Fi利用できるため、スマホプランの契約しているギガ容量の消費は大幅に減らすことができるため、概ね月に3GBのギガ容量で足りるケースが多くなります。
| BB.excite光MEC | BB.exciteモバイル Flatプラン 3GB |
家族 | 合計 | |
| マンション | 3,850円 | 990円 | 1人 | 4,840円 |
| 戸建て | 4,950円 | 990円 | 1人 | 5,940円 |
この組み合わせなら、マンションなどの集合住宅ではスマホ代込みで月額4,840円・戸建てでもスマホ代込みで5,940円で、一ヶ月の通信費トータル費用を賄うことができます。
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