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「事業者変更」で光回線を乗り換えるメリットとは?

ホームで乗り換える女性 通信

光回線を自宅で利用するためには、導入工事が必要です。工事には立ち会いが必要で、工事を行う業者の空きスケジュールと、ご自身のスケジュールとご自身を擦り合わせる必要があります。実際に工事が行われるのは、数週間から場合によっては1ヵ月以上先になるケースもあります。

 

それなりに手間がかかり煩わしいので、何度も光回線の導入工事に関わりたくはないとお考えになるのが普通です。でも、それが足枷(あしかせ)になっていて、光回線サービスを乗り換えることを躊躇しているなら、「光コラボ」をご利用中の方は工事不要の簡単な手続きだけで乗り換えられる「事業者変更」という方法があります。

 

「事業者変更」について解説すると共に、事業者変更で光回線を乗り換えるメリットについて解説していきます。

 

 

事業者変更とは?

 

「事業者変更」とは、「光コラボ」を利用中のユーザーが、別の光コラボに工事不要の簡単な手続きだけで光回線サービスを乗り換えられる方法です。インターネットが利用できなくなる期間も生じません。

 

 

光コラボとは?

事業者変更で光回線サービスの乗り換えができるのは、「光コラボ」だけに限られます。光コラボとは何か?からお話ししましょう。

 

光コラボは「フレッツ光」を使う光回線サービス

光回線サービスは数多く存在していることは何となくお解りの方が多いですが、その数だけ光回線が敷設されているわけではありません。光回線は実際に家屋に引き込み工事を行うため、自宅近くまで来ている必要があり、そのためには街中を縫うように縦横無尽に光ファイバーケーブルを引き回さなくてはならず、それほど多くはありません。

 

運営企業 NTT東西 KDDI SONY 電力会社 ケーブルテレビ
光回線 フレッツ光 auひかり NURO光 eo光 J:COM
コミュファ光
ピカラ光
メガエッグ
ビビック など
提供している
光回線サービス
ドコモ光 auひかり NURO光 同上 同上
ソフトバンク光
楽天ひかり
など
東日本619社
西日本251社

 

 

実際に敷設されている光ファイバーケーブルは数種類だけ

実際に街中を走っている光ファイバーケーブルは、NTT東西の「フレッツ光」・KDDIの「auひかり」・ソニーネットワークコミュニケーションズの「NURO光」・eo光やコミュファ光などの「電力系光回線」・ケーブルテレビ会社が運営する「ケーブルテレビ系」に概ね集約されます。

 

光回線のインターネット利用はプロバイダが必要

回線とプロバイダで利用するインターネット利用の図

 

(出典:NTT東日本

 

光回線でインターネットを利用するためには、回線以外に接続業者プロバイダが必要です。

 

フレッツ光以外の光回線では、プロバイダがワンセットで提供されていて、スマホプランの様にプロバイダを意識すること無くインターネット利用ができます。

 

運営企業 NTT東西 KDDI SONY 電力会社 ケーブルテレビ
光回線 フレッツ光 auひかり NURO光 eo光 J:COM
コミュファ光
ピカラ光
メガエッグ
ビビック など
プロバイダ 提供なし 7社のプロバイダ
から選択して提供
プロバイダ込みで提供 それぞれプロバイダ
込みで提供
それぞれプロバイダ
込みで提供

 

しかし、フレッツ光のみ光回線を提供するNTT東西からは直接プロバイダが適用されていません。そのため、フレッツ光でインターネットを利用するためには、別途プロバイダの契約をすることが必要でした。2箇所で契約をすることは、とても煩わしいとの声に対応して登場したのが「光コラボ」です。

 

光コラボはフレッツ光+プロバイダがワンセットの光回線サービス

 

光コラボは、NTT東西の光回線フレッツ光をプロバイダに卸提供を行い、プロバイダが自社業務とワンセットにして提供されている光回線サービスです。他の光回線と同様に、光コラボならフレッツ光を1箇所契約で利用することができます。異なるのは、契約するのが契約事業者ではなくプロバイダになる点です。

 

光コラボを提供している事業者は、NTT東日本エリア619事業者・NTT西日本エリア251事業者(2025年12月時点)もあり、「ドコモ光」「ソフトバンク光」「楽天ひかり」も数ある光コラボの一つです。

 

 

事業者変更とは?

 

(出典:NTT東日本

 

事業者変更は光コラボユーザーが、別の光コラボのサービスに乗り換える手続きのことです。光コラボは全てNTT東西の光回線フレッツ光を使っているため、光コラボから別の光コラボに乗り換えても使う光回線は同じため、乗り換えのために回線の導入工事が必要ありません。

 

光コラボユーザーは工事不要で簡単に乗り換えられる、数百の選択肢があるということです。

 

事業者変更の手順

1.利用中の光コラボから事業者変更承諾番号の取得

新しく契約する光コラボの事業者に、11桁の事業者変更承諾番号を伝える必要があります。

現在契約中の光コラボ事業者に問い合わせて、事業者変更承諾番号を収得してください。

 

  ドコモ ソフトバンク 楽天モバイル
メインの併用指定光回線 ドコモ光 ソフトバンク光 楽天ひかり
事業者変更承諾番号
収得先
web web
ドコモのスマホから
151(AM9-PM8)
電話サポート予約
0120-800-000
(AM9-PM8)
0800-111-6710
(AM10-PM7)

 

事業者変更承諾番号には有効期限があります。発行日から15日間です。

有効期限はそれまでに申し込めば良い期限ではなく、申し込み先の手続き期間も込みなので、収得後は速やかに申し込んだ方が良いです。

 

2.乗り換え先の光コラボに申込み

乗り換える光コラボに申し込みを行います。申込み時には必ず新規ではなく「事業者変更」を選択して、1で収得した事業者変更承諾番号を入力してください。

 

3.事業者変更で申し込みを行ってから概ね1週間から2週間程度で、新しく契約した光コラボでインターネットが利用できるようになります。

 

連絡が来ている新しい光コラボの切り替え日が来たら、自動的に遠隔操作で切り替わります。利用していた光コラボからレンタルしていた機材があれば、返却してください。NTTマークの入った光回線が接続されているONU(光回線終端装置)は、新しい光コラボに乗り換え後も引き続き利用しますので、返却はしないでください。

 

これで、事業者変更による光回線サービスの乗り換えが完了します。

 

 

別の光コラボに乗り換えるメリットは?

両手でVサインを出す女性

 

現在利用中の光コラボから別の光コラボに乗り換えることで享受できる、メリットについて具体的に見ていきましょう。

 

乗り換えたスマホプランで「セット割」が適用される

「セット割」は、特定の光回線とスマホプランを併用することで、家族分まで含めて毎月スマホ代から割引が受けられるもので、スマホプランの乗り換えを行うと「セット割」の適用は受けられなくなります。

 

「セット割」の適用を受けていたユーザーが、スマホプランの乗り換えを行った場合でも、光回線をセット割が適用される光回線に乗り換えることで、セット割を受けることができます。

 

事業者変更なら、光コラボから別の光コラボに簡単に乗り換えられます。

 

ドコモに乗り換えた場合

スマホプランをドコモに乗り換えた場合、「ドコモ光」に乗り換えれば「セット割」が適用されます。

 

ドコモ光はプロバイダの選択ができます。

 

ドコモ光×OCN


 

ドコモ光×GMO


 

ドコモ光×ニフティ


 

ソフトバンクに乗り換えの場合

スマホプランをソフトバンクに乗り換えた場合、「ソフトバンク光」に乗り換えれば「セット割」が適用されます。

 

ソフトバンク光

 

ソフトバンク光は、オンライン専門代理店で申し込んだ方がお得です。

公式特典に加えて、代理店独自のキャッシュバック特典などが得られます。公式でも代理店でも申し込み後のサービスは全く同じです。

 


 

auに乗り換えの場合

スマホプランをauに乗り換えた場合、auで「セット割」が適用される光コラボに乗り換えれば割引が適用されます。

 

ドコモ光・ソフトバンク光など → スマートバリューが適用できる光コラボ(複数あります)

 

光コラボの「BIGLOBE光」は、キャッシュバックなど特典が豊富です。

【公式】BIGLOBE光

 

 

光コラボの「@TCOMヒカリ」なら、コスパ良く利用できます。



 

通信速度が速くなる可能性がある

光コラボから別の光コラボに乗り換えても、使う光回線は同じだから通信速度は変わらないとお考えになる方も多いですが、同じ光回線フレッツ光を使っていてもプロバイダによって通信速度は変わってきます。

 

1ギガの光コラボ=フレッツ光ネクスト(光回線)+プロバイダ

 

ですから、フレッツ光ネクストを利用しているユーザーが計測している「みんなのネット回線速度」で、フレッツ光ネクストのプロバイダ速度を比較してみましょう。

 

「BIGLOBE光」=フレッツ光ネクスト(光回線)+BIGLOBE(プロバイダ)の直近3ヶ月のダウンロード速度データーの平均値は435.57Mbpsですが、「hi-hoひかり」=フレッツ光ネクスト(光回線)+hi-ho(プロバイダ)では132.73Mbpsなので、同じ光回線を使っていてもBIGLOBE光の方が3.2倍程度、通信速度は速いことになります。

 

VDSL方式のマンションでは効果がない

注意が必要なのは、マンションなどの集合住宅で配線方式がVDSL方式になっている場合は、通信速度は必ずしも速くなりません。集合住宅で光回線を利用する場合、建物の共有スペース内まで光回線の引き込みを行い、そこからは建物の配線設備で各戸に届けられます。VDSL方式では1Gbpsの光回線が共有スペース内まで来ていても、最大で100Mbps程度の通信速度でしか届けられません。

 

配線方式がVDSLの建物にお住まいのユーザーは、別の光コラボに乗り換えても通信速度は改善しない可能性の方が高いです。

 

建物の配線方式に左右されない「ホームルーター」に乗り換える方が、通信速度は改善される可能性が大きいと言えます。

 

ドコモhome5G

home 5G(ホームルーター/家庭用Wi-Fi) | NTTドコモ
5G対応ホームルーターをコンセントに挿すだけ、工事不要でご自宅のWi-Fi環境が整います。

 

 

WiMAX5G

BIGLOBE WiMAX +5G

 

 

ソフトバンクエアー


 

Rakuten Turbo


 

光回線の料金を下げられる

光コラボは同じフレッツ光を使う光回線サービスですが、提供している事業者ごとに料金やサービスは異なっています。そのため、月額料金の高い光コラボを利用している場合は、コスパの良い安価な光コラボの乗り換えることで、毎月支払う料金を下げることができます。

 

人気の光コラボをピックアップして、月額料金順に並べてみましょう。

 

光コラボ マンション料金比較一覧

  マンション 料金 キャッシュバック セット割引 契約期間 途中解約の違約金
GMOとくとくBB光 月額3,773円
工事費25,300円 → 実質無料
5,000円CB なし なし なし
BB.excite光MEC 月額3,850円
工事費無料
月額割引をCB換算  実質6,633円 BB.exciteモバイル なし なし
DTI光 月額3,960円
工事費26,400円 → 実質無料
月額割引をCB換算
440円×12ヵ月
実質5,280円
au

DTI SIM

なし なし
ソフトバンク光 月額4,180円
工事費26,400円 → 実質無料
代理店40,000円CB
月額割引をCB換算 4,180円×3ヵ月 実質12,540円
SoftBank 
ワイモバイル
2年 4,180円
@TCOMヒカリ 月額4,180円
工事費22,000円 → 実質無料
代理店45,000円CB
月額割引をCB換算 330円×12ヵ月 実質3,960円割引
au

UQ mobile
LIBMO
2年 2,200円
楽天ひかり 月額4,180円
工事費22,000円
楽天モバイル併用で)毎月1,000ポイント付与 なし 2年 4,180円
IIJmioひかり 月額4,356円
工事費28,600円
月額割引をCB換算22,176円
IIJmio併用で)毎月660円割引
なし 2年 3,000円
@nifty光 月額4,378円
工事費22,000円
30,000円CB
月額割引をCB換算 1,100円×20ヵ月 実質22,000円+代理店カタログギフト5,000円分
au

UQ mobile

3年 3,630円
BIGLOBE光 月額4,378円
工事費28,600円→ 実質無料
20,000円CB+(クーポンコードFYV入力で)+30,000円CB 月額割引4,378円×3ヶ月=13,134円 au

UQ mobile

3年 3,000円
契約期間中でも
違約金免除の
キャンペーン中
ドコモ光 × OCN 月額4,400円
工事費22,000円 → 無料
37,000円CB docomo 2年 4,180円
ドコモ光 × GMO 月額4,400円
工事費22,000円 → 無料
10,500円CB docomo 2年 4,180円
ドコモ光 × @nifty 月額4,400円
工事費22,000円
無料
20,000円CB docomo 2年 4,180円
AsahiNet 光 月額4,488円
工事費22,000円
30,000円CB
24ヵ月×1,500円割引 
au

UQ mobile

なし なし
So-net光 L 月額5,995円
工事費29,040円
5,000円CB+12ヵ月間1,980円で利用できる割引金額を換算 53,180円 au

UQ mobile

なし なし

 

 

光コラボ 戸建ての料金比較一覧

  戸建て 料金 キャッシュバック セット割引 契約期間 途中解約の違約金
GMOとくとくBB光 月額4,818円
工事費26,400円 → 実質無料
5,000円CB なし なし なし
BB.excite光MEC 月額4,950円
工事費無料
月額割引をCB換算  実質7,733円 BB.exciteモバイル なし なし
DTI光 月額5,280円
工事費26,400円 → 実質無料
月額割引をCB換算
440円×12ヵ月
実質5,280円
au

DTI SIM

なし なし
楽天ひかり 月額5,280円
工事費22,000円
楽天モバイル併用で)毎月1,000ポイント付与 なし 2年 5,280円
IIJmioひかり 月額5,456円
工事費28,600円
月額割引をCB換算22,176円
IIJmio併用で)毎月660円割引
なし 2年 3,000円
BIGLOBE光 月額5,478円
工事費28,600円 → 実質無料
20,000円CB+(クーポンコードFYV入力で)+30,000円CB 月額割引5,478円×3ヶ月=16,434円 au
UQ mobile
3年 4,100円
契約期間中でも
違約金免除の
キャンペーン中
@TCOMヒカリ 月額5,610円
工事費22,000円 → 実質無料
代理店45,000円CB
月額割引をCB換算 440円×12ヵ月 実質5,280円割引
au

UQ mobile
LIBMO
2年 3,300円
AsahiNet 光  月額5,698円 
工事費22,000円 
30,000円CB
24ヵ月×1,500円割引 
au
UQ mobile  
なし  なし
ソフトバンク光 月額5,720円
工事費26,400円 → 実質無料
代理店40,000円CB
月額割引をCB換算 5,720円×3ヵ月 実質17,160円
SoftBank 
ワイモバイル
2年 5,720円
@nifty光 月額5,720円
工事費22,000円
30,000円CB
月額割引をCB換算 1,100円×20ヵ月 実質22,000円+代理店カタログギフト5,000円分
au
UQ mobile
3年 4,840円
ドコモ光 × OCN 月額5,720円
工事費22,000円 → 無料
37,000円CB docomo 2年 5,500円
ドコモ光 × GMO 月額5,720円
工事費22,000円 → 無料
10,500円CB docomo 2年 5,500円
ドコモ光 × @nifty 月額5,720円
工事費22,000円 → 無料
20,000円CB docomo 2年 5,500円
So-net光 L 月額7,095円
工事費29,040円
10,000円CB+12ヵ月間1,980円で利用できる割引金額を換算71,380円 au
UQ mobile
なし なし

 

 

乗り換えにおすすめなのは「BB.excite光MEC」

BBexciteMEC

 

(出典:BB.excite光 MEC

 

コスパを念頭において事業者変更で別の光コラボに乗り換えるなら、「BB.excite光MEC」をおすすめします。

 

月額料金だけ見れば1位になっている「GMOとくとくBB」には僅かに及びませんが、スマホプランも併せて格安SIMの「BB.exciteモバイル」に乗り換えれば、「セット割」が適用(SIM5枚まで)されて、通信費トータル費用を大幅に下げることができます。

 

BB.exciteモバイル
(従量制)
「Fitプラン」
容量 料金 セット割適用
3GB 690円 470円
7GB 1,190円 970円
12GB 1,890円 1,670円
17GB 2,750円 2,530円
25GB 2,990円 2,770円

 

BB.exciteモバイル
(定額制)
「Flatプラン」
容量 料金 セット割適用
3GB 1,210円 990円
12GB 1,650円 1,430円
20GB 2,068円 1,848円
25GB 2,970円 2,750円

 

 

「BB.excite光MEC」をおすすめするのは、シンプルに真摯にユーザーへのサービスに向き合っていることにあります。

 

初期費用(登録費用・契約事務手数料など)が一切不要

光回線サービスの契約時には一般的に登録費用・契約事務手数料などの名目で、月額料金以外に4,000円から6,000円程度の費用が徴収されます。

 

「BB.excite光MEC」では、契約時の費用が一切不要の無料になっています。

 

転居時の工事費も無料

光回線サービスを利用しているユーザーが引っ越しを行う場合、引っ越し先でも新たに回線の導入工事が必要で、初めて導入する場合の工事費は実質無料になっていても、引っ越して継続する場合の費用はユーザーが負担することが大半です。

 

「BB.excite光MEC」を引っ越し先でも継続利用する場合でも、工事費は無料です。

 

契約期間縛りも違約金もなし

光回線サービスの多くは2年から3年の契約期間を設けています。この契約期間は経過すれば縛りが解けるのではなく、契約期間ごとに2ヵ月から3ヵ月程度現れる解約月に解約すれば、違約金はかからない制度です。違約金は契約先と契約時期によって大きく異なり、2022年7月以降に契約した場合は月額料金の1ヵ月分程度になっていますが、2022年6月以前に契約した場合は数万円程度の違約金が請求されるケースが多くなっています。

 

たとえば、3年契約の光回線サービスをしているユーザーが、契約後4年が経過した時点で解約をした場合、「3年の契約期間は終了しているから、違約金はかからないはず・・・」と思っても、実際は違約金がかからない解約月は1年前に終わっていて、再度契約期間が自動的にスタートしていて、違約金が発生します。次の違約金がかからない解約月は2年先になります。

 

「BB.excite光MEC」は契約期間の概念が無く、そのため当然違約金もありません。ご自身の都合で解約する場合でも解約月を気にする必要が無く、いつでも負担金なしに解約が可能になっています。

 

家族4人の通信費トータル費用

自宅に光回線が利用できる場合は、スマホプランのギガ消費は外出時だけに限られます。そのため、多くのスマホユーザーが1ヵ月に利用するギガ容量は、3GB未満程度が最も多くなっています。

 

家族4人で自宅の光回線に「BB.excite光MEC」、併用するスマホプランには「BB.exciteモバイル」のFitプランの3GB未満利用の場合で、1ヵ月の通信費トータル費用を計算してみましょう。

 

  BB.excite光MEC BB.exciteモバイル
Fitプラン
3GB未満
家族 月額合計
マンション 3,850円 470円 4人 5,730円
戸建て 4,950円 470円 4人 6,830円

 

3大キャリアでセット割を適用させている場合と比較して、1/4以下程度の費用に支払を節約することができます。スマホプランも光回線も初期費用はかからず無料です。

 

 

 

 

 

 

 

 

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