新入学で親元を離れる学生さんは、今使っているスマホはそのまま利用するつもりの方が多いと思いますが、自宅で使っていた光回線などのWi-Fiは利用できなくなります。一人暮らしの学生さんの生活で、自宅で自由にWi-Fiが利用できる環境があるかどうかで、快適さや効率も含めた楽しみは大幅に変わってきます。
学生向けの一般的なWi-Fi利用ができる賃貸物件は、通信速度が遅いLAN形式になっていることが多く、自宅で利用していたような高速通信が利用できないことも少なくありません。インターネット回線がない物件でも、居住環境や利便性を含めたコスパで物件選びをして、インターネット回線は自分で手配する方が合理的です。
家族で「ソフトバンク」をご利用中の方が、新入学で一人暮らしを始める場合の通信費を節約する方法について解説していきます。
ソフトバンクのスマホプランだけで行えることと費用

ソフトバンクのスマホプランをご利用中で、無制限プランを現在契約している場合、新入学で一人暮らしを初めても、スマホでインターネットを利用することに支障はありません。家族と離れて暮らすことになっても、現在の割引制度がそのまま適用されます。
ソフトバンクの無制限プラン料金
家族3人以上で利用する「家族割」と光回線の「セット割」を適用させた、ソフトバンクの無制限プラン月額料金を確認しておきましょう。
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メリハリ無制限+プラン 現行プラン |
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容量 |
2GB未満 |
無制限 |
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基本月額 |
5,775円 |
7,425円 |
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家族割 |
1,210円 |
1,210円 |
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セット割 |
1,100円 |
1,100円 |
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割引後 |
3,465円 |
5,115円 |
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メリハリ無制限プラン 旧プラン |
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容量 |
3GB未満 |
無制限 |
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基本月額料金 |
5,588円 |
7,238円 |
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家族割 |
1,210円 |
1,210円 |
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セット割 |
1,100円 |
1,100円 |
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割引後 |
3,278円 |
4,928円 |
割引を適用させた無制限プランの月額料金は、概ね5,000円前後になります。(電話通話料やオプション料金、端末分割費用などは含みません)
ソフトバンク無制限プランのテザリング

(出典:ソフトバンク)
これから学ぶ中でスマートフォンだけを利用するのは効率が悪く、パソコンを使う事もマストになっていることが少なくありません。数年後に行う就活やプライベート利用でも、パソコンやゲーム機など他の端末を自由に利用することができる環境は、是非ほしいところです。
前述のソフトバンク無制限プランをご利用中なら、申し込みをすれば追加料金無くテザリング機能の利用ができます。
テザリングとは?
テザリングとは、スマホをインターネット回線の基地局として利用することで、パソコンなどの機器はWi-Fi・Bluetooth・USBで接続します。(*機種によって接続方法の制限があります)機種や契約内容によっては、テザリングが利用できない場合もあります。
テザリングの利用にはMy SoftBankでの申し込みと、スマホの設定が必要になります。
最も簡単なWi-Fi接続の接続設定例は以下の通りです。
iPhone:「設定」→「インターネット共有」→「ほかの人の接続を許可」を「オン」
Android:「設定」→「ネットワークとインターネット」→「テザリング」→「Wi-Fiテザリング」→「Wi-Fiテザリング」を「オン」
テザリング利用は積極的におすすめしません
手間無く申し込みだけでインターネットを利用できるテザリングは便利ですが、日常の回線として利用することは積極的におすすめできません。以下のような問題があります。
無制限プランに加入中でも、テザリングは無制限利用できない
無制限プランを契約しているなら、インターネットを使う事はスマホ利用と同じですから、当然テザリングも無制限に利用ができると考えたくなるところですが、ソフトバンクの先のプランでは現行のメリハリ無制限+で月に50GBまで・旧プランのメリハリ無制限で月に30GBの上限設定があります。
月に30GB・50GBはスマホで利用するのには、それなりに使い甲斐のある容量サイズですが、パソコンなどで利用する場合はスマホよりも短期間に大量のギガ容量を簡単に消費します。そのため、動画視聴などすれば簡単に上限の容量に到達します。その後は現実的には全く使い物にならない現行プランでは300kbps・旧プランでは128kbpsの通信速度に制限がされます。
また現行プランでは、スマホで利用したデータ量とテザリング利用したデータ量を足して、月に200GBを超過すると速度制限が発生します。
スマホのバッテリー消耗
テザリング機能を利用する場合、バッテリーの消費が大きくなります。そのため、いざ外出する時になって充電不足の事態が起こります。
スマホ本体の毀損
日常的なテザリング利用は、スマートフォンの発熱やパフォーマンスの低下原因を誘発するケースがあり、バッテリー寿命も含めてスマホ本体を毀損する恐れがあります。高額になる傾向のスマートフォンの耐久性を犠牲にしての利用は、コスパの観点からも合いません。
通信品質
専用のWi-Fi回線と比較して、テザリング利用は通信速度が低いケースや不安定になるケースがあり、通信品質は日常利用するのに快適とは言いがたく、大容量の利用時には制限がかかることもあります。利用する時間帯によっても、通信速度の制限を受けることがあります。
ソフトバンク光の導入もいいのですが・・・
それなら最も合理的なインターネット利用手段である光回線を導入して、自宅と同じ光回線であるソフトバンク光なら割引制度も利用できるのではないか?と問われれば、快適なインターネット環境を利用できることは間違いありませんが、費用負担額を考えるとベストとは言いがたいです。
ソフトバンク光を離れて暮らす家族が2回線目を利用する場合、同じ家族グループとして契約をすれば、従来適用させていた割引制度も継続利用することができますし、家族間の通話も24時間無料で利用できます。
しかしソフトバンク光の毎月の費用は、最も安い1ギガの集合住宅利用でも月額4,180円がかかります。
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ソフトバンク光月額料金 1ギガ |
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ソフトバンク光 |
Netflixパック |
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マンション |
4,180円 |
6,140円 |
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戸建て |
5,720円 |
7,680円 |
この金額は2年契約(24ヵ月で自動更新)なので、引っ越しや卒業のタイミングによっては、解約時に違約金が発生します。
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ソフトバンク光解約違約金 |
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2022年7月1日 |
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2年自動更新 |
戸建て |
5,720円 |
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マンション |
4,180円 |
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もう少し費用負担を抑えた、コスパの良い利用方法を考えてみましょう。
新入生の一人暮らしには「モバイルルーター」がおすすめ

コスパ良く一人暮らしの学生さんのインターネット環境を構築するなら、工事が必要なく安価に利用することができる「モバイルルーター」がおすすめです。
モバイルルーターは多くの事業者から提供されていますが、容量制限のあるタイプではなく、無制限利用が可能なタイプがおすすめです。自宅の部屋だけでなく、外出した時にも自分だけのWi-Fi基地局として、インターネットが無制限利用できます。
コスパ良く無制限利用なら「Rakuten WiFi Pocket Platinum」
(出典:楽天モバイル)
コスパ良く無制限利用ができるモバイルルーターなら、「Rakuten WiFi Pocket Platinum」がおすすめです。初期導入費用も安く、無制限利用ができる月額料金も最安値級だと言えます。
初期費用
10,820円のモバイルルーター本体が、1円で購入することができます。過去にのべ5回線以上の楽天モバイルを契約したことがあるユーザーでなければ、契約事務手数料も無料です。
月額料金
データ利用が少なかった月には支払料金が安くなる従量制で、無制限利用も可能です。
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容量 |
料金 |
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3GBまで |
1,078円 |
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20GBまで |
2,170円 |
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20GB以上無制限 |
3,278円 |
モバイルルーター利用ならソフトバンクスマホプランは乗り換えが最適
モバイルルーターがあれば、自宅はもちろん外出時にもインターネットを自由に利用することができます。そのため、契約しているスマホプランからギガ消費をすることは基本的に無くなり、割引を適用させても月々5,000円前後の費用がソフトバンクの無制限プランを継続して利用する理由は無くなります。スマホプランはバッテリー切れなどのトラブル時の保険として、最低限のギガ容量を確保することと、電話番号の維持だけで問題ありません。
現在契約することができる、ソフトバンクの小容量プランとしては「ミニフィットプラン+」があります。しかし、家族割とセット割を適用させた最低料金(月に1GB未満)でも、月額2,178円(3,278円-セット割1,100円*家族割は適用されません)です。これは電話番号の維持と、最低のギガ容量を確保するコスパとしては良くありません。
スマホプランには「HISモバイル」がおすすめ
(出典:HISモバイル)
モバイルルーターと併用するスマホプランなら、「HISモバイル」がおすすめです。
| 容量 | 料金 |
| 100MB | 280円 |
| 1GB | 550円 |
| 3GB | 770円 |
| 7GB | 990円 |
| 10GB | 1,340円 |
| 20GB | 2,090円 |
| 30GB | 2,970円 |
2026年4月6日10:00まで「春の半額祭り」キャンペーン開催中
〇はじめてのスマホキャンペーン
18歳未満の方の初回事務手数料が半額(3,300円 → 1,650円)
〇友達・家族紹介割キャンペーン
HISモバイルを紹介した方はAmazonギフト券1,000円分
HISモバイルを紹介された方は契約事務手数料が半額(3,300円 → 1,650円)
〇パカパカ携帯プレゼントキャンペーン
「自由自在2.0プラン+完全通話かけ放題」の契約で
(出典:HISモバイル)
AQUOS SH-01Jリユース品(通常価格11,000円)をプレゼント
「自由自在2.0プラン+端末」の契約で
(出典:HISモバイル)
DIGNO ケータイ2 701KC 未使用品(通常価格7,700円)が半額
「安心」「高品質」「安い」中古スマホ
(出典:HISモバイル)
程度の良い保証付き中古スマホも取り扱っています。
インターネット利用はモバイルルーターで行うので、100MBの容量は予備としては十分で、月額280円で利用することができます。
また、ソフトバンクの電話通話料は30秒につき22円ですが、「HISモバイル」の電話通話料は、30秒9円でソフトバンクの半額以下です。
ソフトバンクで使っている電話番号を、「HISモバイル」で利用することができます。
モバイルルーター「Rakuten WiFi Pocket Platinum」で無制限利用時の料金は3,278円+「HISモバイル」の100MBは280円ですから、1ヶ月の通信費費用合計は3,558円になります。ソフトバンクの無制限プランだけを継続利用するよりも安く、快適なインターネット環境の構築をすることができます。
光回線を安く利用・導入するには?

モバイルルーターは気軽に導入することができますが、通信速度の速さや安定などの使い勝手では光回線には遠く及びません。ソフトバンク光+ソフトバンクスマホプランよりもコスパ良く使うには、「BB.excite光MEC」「BB.excite光 10G」がおすすめです。
自宅で存分に光回線が利用できる環境があれば、スマホプランは外出時だけに利用することになりますから、概ね3GB/月程度の容量プランで賄う事ができます。先にご紹介した「HISモバイル」で3GB未満程度を利用する場合、月額費用は770円ですが、「BB.excite光MEC」「BB.excite光 10G」と組み合わせて、「セット割」が適用される格安SIM「BB.exciteモバイル」に乗り換えることで、月額470円で3GBまでスマホで利用できてコスパは抜群です。
全国の広い提供エリアで利用が可能な1ギガ「BB.excite光MEC」
(出典:BB.excite光 MEC)
「BB.excite光MEC」は、全国に広く普及しているNTT東西の光回線フレッツ光ネクストが利用できる場所で使うことができる「光コラボ」です。ちなみにソフトバンク光も光コラボの一つで、全く同じ光回線のフレッツ光ネクストを使うサービスです。
月額料金は、マンション3,850円・戸建て4,950円です。
提供エリアなら10ギガの「BB.excite光 10G」もおすすめ
(出典:BB.excite光10ギガ)
「BB.excite光 10G」は公称値10ギガの超高速光回線サービスで、NTT東西の光回線フレッツ光クロスの提供エリアで利用できます。
「BB.excite光 10G」の月額料金はマンション戸建て共通で、1ギガの戸建て月額料金より安い4,730円に設定されています。
月額料金以外不要でシンプルに安い
BB.exciteの光回線サービスは、シンプルで余分な費用が発生せずに、月額料金だけで利用することができることが大きな特徴で、コスパ良く光回線を利用できる手段として、一人暮らしを始める学生さんにも最適です。
工事費完全無料
「BB.excite光MEC」「BB.excite光10G 」の工事費は、実質無料でなく「完全無料」のため、在学中に引っ越しなどで解約することになっても工事費の残債が発生しません。自宅に戻る時も余分な費用負担が発生しません。
転居時の工事費も無料
今後社会人になるなどで引っ越しをする場合、引っ越し先でも回線の導入工事とその費用が必要になります。他の光回線サービスでは、引っ越して継続する場合の工事費用はユーザーが負担することが大半です。
しかし、「BB.excite光MEC」「BB.excite光 10G」を引っ越し先でも継続利用する場合でも、その工事費は無料です。
契約期間・違約金がない
一般的な光回線サービスは2年から3年程度の契約期間があり、その期間を過ぎても満期に3ヵ月程度登場する解約月以外では違約金が発生します。解約月が終了すれば再度同じ契約が始まる様になっていますが、「BB.excite光MEC」「BB.excite光10G 」には契約期間が存在しておらず、当然違約金も存在していません。卒業時に解約することになっても、違約金を気にすることなく使えます。
初期費用(登録費用・契約事務手数料など)が一切不要
光回線サービスの契約時には一般的に登録費用・契約事務手数料などの名目で、月額料金以外に4,000円から6,000円程度の費用が徴収されます。
しかし、「BB.excite光MEC」「BB.excite光 10G」では、契約時の費用が一切不要の無料になっているため、月額料金以外の余分な費用負担をすることなく利用することができます。
「セット割」適用の格安SIM「BB.exciteモバイル」併用で抜群の節約効果
(出典:BB.exciteモバイル)
格安SIMの「BB.exciteモバイル」は、光回線の「BB.excite光MEC」「BB.excite光 10G」を併用することでSIM1枚につき月額料金が220円割引されます。(SIMは5枚まで)
「BB.exciteモバイル」も契約時に他社では数千円程度がかかる、初期契約手数料と新規SIM発行手数料が無料です。余分な費用がかからず、契約期間の縛りもないシンプルさは同社の光回線と同様です。
従量制「Fitプラン」
「BB.exciteモバイル」には2つの料金プランがあり、コスパで選ぶなら使った利用量分を支払う従量制の「Fitプラン」が最適です。
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BB.exciteモバイル |
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容量 |
料金 |
セット割適用 |
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3GB |
690円 |
470円 |
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7GB |
1,190円 |
970円 |
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12GB |
1,890円 |
1,670円 |
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17GB |
2,750円 |
2,530円 |
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25GB |
2,990円 |
2,770円 |
自宅ではスマホ利用も含めて光回線のWi-Fiが使えるので、契約しているスマホプランのギガ消費はありません。外出時に利用する分だけスマホプランのギガ容量はあれば良く、多くのスマホユーザーは月に3GB未満程度で収まっています。
「Fitプラン」で3GB未満の利用の場合の月額料金は690円で、この料金でも破格の最安値級だと言えますが、光回線の「BB.excite光MEC」「BB.excite光 10G」と併用して「セット割」を適用させると、月額470円になります。
「BB.excite光MEC」を集合住宅で利用する場合、光回線3,850円+スマホ470円=4,320円で利用することができます。
超高速の10ギガの光回線「BB.excite光 10G」でも、光回線4,730円+スマホ470円=5,200円で利用することができます。
この組み合わせで光回線を利用しても、ソフトバンクの無制限プランスマホだけ利用している場合の費用と比較しても遜色無いどころか、むしろ安価に快適な光回線の通信環境を享受できます。
スマホだけで無制限利用するなら「楽天モバイル」がコスパ良好
(出典:楽天モバイル)
自宅のWi-Fi回線が必要無い場合、無制限のスマホプランをコスパ良く利用するなら、ソフトバンクのスマホプランをそのまま継続利用するよりも、「楽天モバイル」への乗り換えがおすすめです。
ソフトバンクの無制限プランと比較して、大幅に安く利用することができます。
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容量 |
料金 |
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3GBまで |
1,078円 |
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20GBまで |
2,170円 |
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20GB以上無制限 |
3,278円 |
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その他のキャンペーン・特典もお得が盛りだくさんです

22歳までなら月額110円割引
(出典:楽天モバイル)
22歳まで(23歳の誕生月前月まで適用)までなら、安価な楽天モバイルの月額料金が、さらに毎月110円の割引が受けられます。
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楽天モバイル |
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容量 |
料金 |
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3GBまで |
968円 |
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20GBまで |
2,060円 |
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20GB以上無制限 |
3,168円 |
22歳までなら、月額3,168円で無制限プランの利用が可能です。
テザリングの利用でパソコンやゲーム機なども無制限に使える
(出典:楽天モバイル)
テザリング機能は先にご紹介した、スマホを基地局としてパソコンなどの他の機器を使ってインターネット利用することです。ソフトバンクではプランにより月に30GB・50GBの制限がありますが、楽天モバイルは無制限にテザリング機能が利用できます。いざという時には心強いですよね。
楽天モバイルなら電話通話も無制限に無料
(出典:楽天モバイル)
スマホで電話通話をする場合、ソフトバンクも楽天モバイルも30秒で22円の料金が発生します。(国内通話)
電話かけ放題オプションは、ソフトバンクでは1,870円から1,980円の月額オプション料金がかかりますが、楽天モバイルではRakuten Linkのアプリで通話を行えば、オプション料金無料で国内通話が「かけ放題」になります。
楽天モバイルなら海外でも利用可能
(出典:楽天モバイル)
楽天モバイルは、特別な手続きや別料金なしに海外で利用できます。
時間のある学生時代に、見聞を広げる海外渡航はおすすめです。そのときにも役に立ちそうです。
まとめ
新入学で一人暮らしを始めるなら、ソフトバンクにこだわらないでコスパ良く快適なインターネット利用環境を構築することがおすすめです。新生活、頑張ってくださいね。
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スマホプランのみ |
ソフトバンク無制限プラン(家族割・セット割適用) |
5,115円 |
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楽天モバイル無制限(青春プログラム) |
3,168円 |
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モバイルルーター |
楽天WiFiポケット+HISモバイル |
3,558円 |
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光回線(マンション)+スマホ |
BB.excite光MEC+BB.exciteモバイル |
4,320円 |
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BB.excite光10G+BB.exciteモバイル |
5,200円 |
家族で使っていた割引制度を適用させたソフトバンクのスマホプランよりも、通信費用を節約して快適に使えます。
















