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【2026年10月最新】戸建て光回線キャンペーン比較お得ランキング

ホワイトボードを使ってランキング説明する男性 最新ランキング

光回線サービスは、提供している事業者によって月額料金が異なっているだけでなく、契約者のキャンペーン特典もそれぞれ異なって、その内容には大きな差と違いがあります。特典内容は同じ光回線サービスでも、契約する窓口でも異なり、契約する時期によっても異なっていて日常的に変更されています。

 

特典内容については解りやすいキャッシュバック特典だけでなく、月額料金を一定期間割り引く制度等もあり、支払金額のお得に大きく関わってきます。

 

新規契約と乗り換え(転用・事業者変更)では特典内容が異なる事もあり、今使っている光回線を解約して契約する場合は、解約に伴って発生する違約金や工事費残債などの費用をサポートしてくれる制度を設けているケースもあります。

 

戸建てで利用する光回線の中で、広く普及している1ギガの人気22社のキャンペーンお得度について、検証を行いランキング形式でご紹介していきます。

 

 

知っておきたい光回線のキャンペーン基礎知識

 

支払費用を抑えてお得に光回線を利用することができる、キャッシュバック特典などのキャンペーンを利用について、自分にとって有益なのか判断するための基礎知識を備えておきましょう。

 

 

キャッシュバックは現金だけではない

キャッシュバックの基本は現金ですが、現金として利用する事ができる特定のポイント還元で支払われる場合もあります。これには振込手数料などの経費の側面もありますが、それよりも同じ事業者グループで持つ経済圏に取り込みたい思惑もあります。

 

キャッシュバックとは異なって直接手にはできませんが、一定の期間で毎月の月額料金からの割引も支払費用には大きく影響します。お得度を考える場合には、判断の中に入れる必要があります。

 

キャッシュバック金額が小さくても、月額割引総額が大きいケースもありますし、キャッシュバック金額が大きくても月額料金が高ければ、結局費用負担は長期的に見て重くなることもあり得るため、利用期間などの自分の使い方でバランスを見て判断する必要があります。

 

 

キャッシュバックが贈呈されるまでの期間には差がある

キャッシュバックが贈呈されるまでの期間は、キャンペーンを行う事業者によって大きな差があります。早いところでは回線が開通したら即日のところもありますし、数ヵ月や数年先になっているところもあります。

 

光回線サービスは比較的長期間利用するケースが多いので、極端な長期の期間で無い限りお得度にはそれほど影響しないと考えても問題ありません。

 

 

公式と代理店ではキャンペーン内容が異なることがある

光回線サービスの新規顧客獲得については、事業者の方針で手法が大きく異なります。新規契約者の募集は公式HPのみに絞っている事業者がある一方、新規契約獲得は基本的に代理店に任せているケースもあり、公式と代理店をバランス良く用いているなど様々です。

 

代理店を使って新規契約獲得をしている光回線サービスは、同じ光回線サービスでも公式HPと代理店の特典内容が異なっていることがあります。

 

その場合、公式HPよりも代理店契約がお得なケースが多くなっています。公式が出しているキャンペーン特典は、代理店で契約しても利用できるケースが多く、公式には無い代理店独自のキャッシュバック特典が用意されているケースもあります。代理店契約でも利用には全く不都合が無く、月額料金やサポートも公式HP契約ユーザーと同じで変わりません。

 

代理店で独自の特典が出せる理由

公式HPには存在していない、代理店独自のキャッシュバック特典がどうして出せるのか?についてご説明しましょう。

 

代理店の収益構造は、新規顧客獲得による成功報酬で成り立っています。その成功報酬の一部を契約者に還元することが、独自のキャッシュバック特典の原資になっています。

 

代理店と一口に言っても、街角にある携帯ショップも代理店運営が大半ですし、大手家電量販店に展開しているのも基本的には代理店による運営です。ただその類いの実店舗で対面を伴う代理店は、人件費や家賃光熱費などの経費がかかるため、収益の中から独自のキャッシュバック原資に回せる金額は多くなく、行われていないケースが殆どです。

 

相対的にキャッシュバック特典の内容が充実しているのは、経費をかけずに運営されているオンライン専門型の代理店です。経費の占める割合が少ないため、独自のキャッシュバック特典に回せる費用を捻出できるためです。成功報酬は代理店ごとに異なり、コンスタントに新規契約者を獲得できる代理店は自ずと高報酬になる傾向になります。契約者に獲ってメリットがある高額のキャッシュバック獲得の狙い目は、人気のあるオンライン専門の代理店です。

 

もちろん、代理店を使わないで公式HPだけで集客を行い、効率良く高額のキャッシュバック特典を出していることもありケースバイケースです。

 

 

キャッシュバックの満額は加入オプション等が必要な場合もある

高額のキャッシュバック特典が謳われていても、その満額を獲得するためには通常の光回線サービスのインターネット利用契約に加えて、別のオプション契約が必要になることがあります。シンプルに光回線の契約だけでの特典金額を確認して、オプションは必要なもの・自分にとってメリットがあるものだけに留めて判断する必要があります。

 

 

転用・事業者変更では特典内容が異なることがある

現在のインターネット利用に、NTT東西の光回線フレッツ光と別途でプロバイダを契約しているユーザーが、工事不要で別の光回線サービスである「光コラボ」に乗り換える「転用」の場合や、フレッツ光を使う光コラボの利用者が工事不要で別の光コラボに乗り換える「事業者変更」の場合、新規で契約して得られる特典内容と、異なる場合と同じ場合があります。

 

 

 

キャシュバック獲得に所定の手続きが必要になっているケースがある

キャッシュバックを受け取る方法は、事業者によって様々です。必要な手続きの方法も事業者によって異なっていて、契約時に口座番号を聞かれて、所定の時期に自動的に振込がされる極めて簡単なケースもありますが、決められた時期のキャッシュバック請求手続きが必須になっている場合もあり、うっかりしていると特典が得られないこともありますので注意が必要です。

 

 

お得になるキャンペーン金額ランキング

 

一戸建てで利用する光回線サービスの契約において、キャンペーン利用でお得になる金額のランキングを人気の22社を見ていきましょう。

 

お得になる金額の中身はキャッシュバック特典の金額と、月額料金の割引額合計額を合算したもので、ランキング順位は単純にその金額の多い順番になっています。

 

ランキングには反映されていませんが、キャッシュバック特典が獲得できるまでの期間についてと、別の光回線を利用中で乗り換えた場合に違約金や工事費残債などの費用が発生する場合、費用面で補填が受けられる解約サポートを行っていれば、具体的にその金額も記述しています。

 

  月額料金 お得になる金額 お得になる詳細
1位 So-net光(M) 5,995円 80,000円 キャッシュバックは12ヵ月目20,000円・24ヶ月目60,000円
転用・事業者変更は12ヵ月目10,000円・24ヶ月目30,000円
工事費39,600円は別途必要(3,300円×1回 1,650×22回)
引っ越し時には再度工事費が必要
2位 BIGLOBE光プラス 6,578円 73,000円 キャッシュバックは12ヵ月目45,000円+クーポンコード入力で24ヶ月目28,000円
工事費39,600円が実質無料・解約サポート最大30,000円
3位 auひかり 5,610円 64,000円 11ヶ月目にキャッシュバック(代理店)
工事費実質無料・解約サポート最大20,000円
4位 @nifty光 5,720円 59,200円 最短開通即日35,000円キャッシュバック(代理店)
22ヵ月間総額24,200円割引を加算した合計額
(転用・事業者変更は40ヵ月間×110円=4,400円)
5位 AsahiNet 光  5,698円 46,080円 月額料金24ヵ月間×1,920円=46,080円の割引あり
(転用・事業者変更は36ヵ月間×1,100円=39,600円)
工事費は別途22,000円必要
引っ越し時には再度工事費が必要
6位 ビビック 5,830円 45,730円 開通翌月末に30,000円キャッシュバック(代理店)
11ヵ月間総額15,730円割引を加算した合計額
工事費(43,560円)実質無料
7位 @TCOMヒカリ 5,610円 40,280円 最短開通即日35,000円キャッシュバック(代理店)
転用・事業者変更は20,000円
12ヶ月総額5,280円割引を加算した合計額
工事費実質無料
8位 NURO 光 5,720円 40,000円 キャッシュバックは12ヶ月目15,000円・18ヵ月目 25,000円
工事費実質無料・解約サポート最大60,000円
8位 ドコモ光 ITX
全プロバイダ対応
5,720円 40,000円 課金開始翌月末に40,000円キャッシュバック
事業者変更・転用は25,000円
解約サポート最大100,000円分のdポイント
工事費実質無料(最大28,600ptを7ヵ月後から24ヶ月分割還元)
10位 ドコモ光 × OCN 5,720円 37,000円 開通4ヵ月後に37,000円キャッシュバック
事業者変更も37,000円・転用は32,000円
解約サポート最大100,000円分のdポイント
工事費実質無料(最大28,600ptを7ヵ月後から24ヶ月分割還元)
11位 ソフトバンク光 5,720円 35,000円 開通翌月35,000円キャッシュバック(代理店)
事業者変更・転用は20,000円キャッシュバック
工事費実質無料(最大47,250円 を7ヵ月後から24ヶ月分割還元)
解約サポート最大10万円
引っ越し・他社からの乗りかえで指定スマホプラン併用時は25ヵ月間で合計22,000円の割引
12位 J:COMネット   5,610円 33,662円 J:COMマイページ申し込み後(開通翌月下旬から受付)翌々月下旬に20,000円受け取り
6ヵ月間総額13,662円割引を加算した合計額
工事費実質無料
13位 ピカラ光 4,950円 30,000円 最短翌月末に30,000円キャッシュバック
工事費無料
14位 eo光 5,448円 26,016円 12ヵ月間月額料金割引総額26,016円
工事費実質無料・解約サポート最大60,000円
15位 コミュファ光 5,170円 25,000円 開通翌月キャッシュバック(代理店)
初期費用・工事費無料・解約サポート全額
16位 IIJmioひかり 5,456円 22,176円 6ヵ月間総額22,176円割引
工事費(28,600円)実質無料
17位 メガエッグ 5,720円 20,000円 開通後最短翌月に20,000円キャッシュバック(代理店)
工事費実質無料・解約サポート最大80,000円
17位 ドコモ光 × @nifty 5,720円 20,000円 開通8ヵ月後に20,000円キャッシュバック(代理店)
解約サポート最大100,000円分のdポイント
工事費実質無料(最大28,600ptを7ヵ月後から24ヶ月分割還元)
19位 ドコモ光 × GMO 5,720円 10,500円 開通から4ヵ月後にメール案内後登録、翌月末に振込
連絡希望日時を【平日14~17時】に指定の500円増額を含む
解約サポート最大100,000円分のdポイント
工事費実質無料(最大28,600ptを7ヵ月後から24ヶ月分割還元)
20位 BB.excite光MEC 4,950円 7,733円 12ヵ月間総額7,733円割引
初期費用無料・工事費無料
21位 DTI光  5,280円 5,280円 12ヵ月間総額5,280円割引
転用・事業者変更は6ヵ月間総額3,300円割引
回線工事費26,400円(24回払いで同額を毎月割引で実質無料)
引っ越し時には再度工事費が必要
22位 GMOとくとくBB光 4,818円 5,000円 キャッシュバックは開通11ヵ月後にメール送信後登録、登録翌月末に振込
工事費実質無料・解約サポート最大60,000円
23位 楽天ひかり 5,280円 0円 工事費実質無料

 

ランキングを見ての所感

お得になる金額のランキング1位は「So-net光(M)」で、大きなキャッシュバック特典が効いています。

 

第2位にも、高額のキャッシュバックのある「BIGLOBE光プラス」が入っています。キャッシュバックの入金は1年後と2年後の長期戦になりますが、工事費無料や解約サポートなど、特典内容が充実しています。

 

 

キャンペーンで獲得できる金額はもちろん大事ですが、それだけで光回線の選択をしてメリットが出るのは、規定の期間(概ね2年から3年)を利用して、その後にまた別の光回線サービスに乗り換えて、高額のキャッシュバック特典を狙いに行くユーザーに限られます。

 

一般的な光回線ユーザーは長期利用することが多くなり、長期間での支払金額総額で判断する方が節約に繋がります。たとえば、第20位の「BB.excite光MEC」や、第22位の「GMOとくとくBB光」は、このランキングでは下位に位置していますが、月額料金が相対的に安いため長期間の利用で生じる支払費用額は抑えられる可能性があります。次項で具体的に計算してみましょう。

 

 

期間を考慮した総支払額でのランキング

通帳と電卓と現金

 

キャンペーンでお得になる金額だけでなく、月額料金や工事費の有無などでも総支払額は変わってきます。利用期間によって支払金額はどのように変わってくるのか?シンプルに月額料金×利用月年数を乗算して工事費が必要なものは加算して、お得になる金額を引いた実質の総支払額のランキングも見てみましょう。

 

1年間利用の総支払額

順位 光回線サービス 月額料金 お得になる金額 工事費 1年総支払額
1位 auひかり 5,610円 64,000円 実質無料 3,320円
2位 BIGLOBE光プラス 6,578円 73,000円 実質無料 5,936円
3位 So-net光(M) 5,995円 80,000円 29,040円 20,980円
4位 ビビック 5,830円 45,730円 実質無料 24,230円
5位 @TCOMヒカリ 5,610円 40,280円 実質無料 27,040円
6位 NURO 光 5,720円 40,000円 実質無料 28,640円
6位 ドコモ光 ITX
全プロバイダ対応
5,720円 40,000円 実質無料 28,640円
8位 ピカラ光 4,950円 30,000円 無料 29,400円
9位 @nifty光 5,720円 59,200円 22,000円 31,440円
10位 ドコモ光 × OCN 5,720円 37,000円 実質無料 31,640円
11位 ソフトバンク光 5,720円 35,000円 実質無料 33,640円
12位 J:COMネット   5,610円 33,662円 実質無料 33,658円
13位 コミュファ光 5,170円 25,000円 実質無料 37,040円
14位 eo光 5,448円 26,016円 実質無料 39,360円
15位 AsahiNet 光  5,698円 46,080円 22,000円 44,296円
16位 メガエッグ 5,720円 20,000円 実質無料 48,640円
16位 ドコモ光 × @nifty 5,720円 20,000円 実質無料 48,640円
18位 BB.excite光MEC 4,950円 7,733円 無料 51,667円
19位 GMOとくとくBB光 4,818円 5,000円 実質無料 52,816円
20位 DTI光  5,280円 5,280円 実質無料 58,080円
21位 ドコモ光 × GMO 5,720円 10,500円 実質無料 58,140円
22位 IIJmioひかり 5,456円 22,176円 28,600円 71,896円
23位 楽天ひかり 5,280円 0円 22,000円 85,360円

 

戸建て利用の光回線で、1年間支払総額が一番少ない第1位は「auひかり」で、第2位は「BIGLOBE光プラス」です。

 

 

「auひかり」はフレッツ光と比較して提供エリアが狭く、関西や東海エリアの戸建てでは利用することができません。また、auやUQモバイルのスマホプランをご利用中の場合はメリットが多いですが、それ以外のスマホプランを使っている場合は、積極的におすすめしません。

 

【公式】BIGLOBE光プラス by auひかりプラス

 

「BIGLOBE光プラス」は、回線工事完了までや災害等で光回線が使えない場合に無線の5G回線が利用できるハイブリッド回線という新しい提案がありますが、その分、月額料金は高めに設定がされています。

 

1年間で区切れば、高額のキャッシュバックが効くため計算上は安くなるとも言えます。

 

光回線は比較的長期間利用するケースが多く、1年間という短期間で損得を論じても大きな意味はありませんので、あくまで参考程度に留めてください。さらに年数を重ねた現実的なランキングを見てみましょう。

 

 

3年間利用の総支払額

1年順位 up
down
順位 光回線サービス 月額料金 お得になる金額 工事費 3年総支払額
1位 → 1位 auひかり 5,610円 64,000円 実質無料 137,960円
8位 ↑ 2位 ピカラ光 4,950円 30,000円 無料 148,200円
13位 ↑ 3位 コミュファ光 5,170円 25,000円 実質無料 161,120円
5位 ↑ 4位 @TCOMヒカリ 5,610円 40,280円 実質無料 161,680円
2位 ↓ 5位 BIGLOBE光プラス 6,578円 73,000円 実質無料 163,808円
4位 ↓ 6位 ビビック 5,830円 45,730円 実質無料 164,150円
3位 ↓ 7位 So-net光(M) 5,995円 80,000円 29,040円 164,860円
6位 ↓ 8位 NURO 光 5,720円 40,000円 実質無料 165,920円
6位 ↓ 8位 ドコモ光 ITX
全プロバイダ対応
5,720円 40,000円 実質無料 165,920円
12位 ↑ 10位 J:COMネット   5,610円 33,662円 実質無料 168,298円
19位 ↑ 11位 GMOとくとくBB光 4,818円 5,000円 実質無料 168,448円
9位 ↓ 12位 @nifty光 5,720円 59,200円 22,000円 168,720円
10位 ↓ 13位 ドコモ光 × OCN 5,720円 37,000円 実質無料 168,920円
14位 → 14位 eo光 5,448円 26,016円 実質無料 170,112円
18位 ↑ 15位 BB.excite光MEC 4,950円 7,733円 無料 170,467円
11位 ↓ 16位 ソフトバンク光 5,720円 35,000円 実質無料 170,920円
15位 ↓ 17位 AsahiNet 光  5,698円 46,080円 22,000円 181,048円
20位 ↑ 18位 DTI光  5,280円 5,280円 実質無料 184,800円
16位 ↓ 19位 メガエッグ 5,720円 20,000円 実質無料 185,920円
16位 ↓ 19位 ドコモ光 × @nifty 5,720円 20,000円 実質無料 185,920円
21位 → 21位 ドコモ光 × GMO 5,720円 10,500円 実質無料 195,420円
22位 → 22位 IIJmioひかり 5,456円 22,176円 28,600円 202,840円
23位 → 23位 楽天ひかり 5,280円 0円 22,000円 212,080円

 

戸建て利用の光回線で、3年間支払総額が一番少ない第1位はも「auひかり」です。ただし、前述のように全国エリアで利用できるようにはなっていません。

 

 

第2位は「ピカラ光」です。

しかし、残念ながらピカラ光が提供されているエリアは、四国に限られています。四国にお住まいの方が利用する光回線として、極めてコスパの良い選択になります。

 

 

第3位は「コミュファ光」です。

コミュファ光も、提供エリアは中部地区に限定されています。

 

 

図らずも上位3つは、提供エリアが限られているサービスが入っています。

利用できる場所に居住しているなら、コスパの良い光回線サービスになります。

 

第4位は「@TCOMヒカリ」です。

@TCOMヒカリは、全国に広く提供エリアを持つNTT東西のフレッツ光を使う「光コラボ」で、47都道府県全県の都心部から郡部までカバーされています。

 

 

 

 

 

5年間利用の総支払額

3年順位 up
down
順位 光回線サービス 月額料金 お得になる金額 工事費 5年総支払額
2位 ↑ 1位 ピカラ光 4,950円 30,000円 無料 267,000円
1位 ↓ 2位 auひかり 5,610円 64,000円 実質無料 272,600円
11位 ↑ 3位 GMOとくとくBB光 4,818円 5,000円 実質無料 284,080円
3位 ↓ 4位 コミュファ光 5,170円 25,000円 実質無料 285,200円
15位 ↑ 5位 BB.excite光MEC 4,950円 7,733円 無料 289,267円
4位 ↓ 6位 @TCOMヒカリ 5,610円 40,280円 実質無料 296,320円
14位 ↑ 7位 eo光 5,448円 26,016円 実質無料 300,864円
10位 ↑ 8位 J:COMネット   5,610円 33,662円 実質無料 302,938円
8位 ↓ 9位 NURO 光 5,720円 40,000円 実質無料 303,200円
8位 ↓ 9位 ドコモ光 ITX
全プロバイダ対応
5,720円 40,000円 実質無料 303,200円
6位 ↓ 11位 ビビック 5,830円 45,730円 実質無料 304,070円
12位 → 12位 @nifty光 5,720円 59,200円 22,000円 306,000円
13位 → 13位 ドコモ光 × OCN 5,720円 37,000円 実質無料 306,200円
16位 ↑ 14位 ソフトバンク光 5,720円 35,000円 実質無料 308,200円
7位 ↓ 15位 So-net光(M) 5,995円 80,000円 29,040円 308,740円
18位 ↑ 16位 DTI光  5,280円 5,280円 実質無料 311,520円
17位 → 17位 AsahiNet 光  5,698円 46,080円 22,000円 317,800円
5位 ↓ 18位 BIGLOBE光プラス 6,578円 73,000円 実質無料 321,680円
19位 → 19位 メガエッグ 5,720円 20,000円 実質無料 323,200円
19位 → 19位 ドコモ光 × @nifty 5,720円 20,000円 実質無料 323,200円
21位 → 21位 ドコモ光 × GMO 5,720円 10,500円 実質無料 332,700円
22位 → 22位 IIJmioひかり 5,456円 22,176円 28,600円 333,784円
23位 → 23位 楽天ひかり 5,280円 0円 22,000円 338,800円

 

5年間で支払総額を計算すると、キャッシュバック特典金額の大きさの恩恵は薄れてきて、月額料金の低く設定されている光回線サービスが上位に浮上してきます。

 

第1位「ピカラ光」は、月額料金の安さで年数経過と伴に順位を上げています。

四国電力の管内にお住まいの方には、長期利用に適している安価な光回線サービスだと言えます。

 

ピカラ光のお申し込みはこちら

 

 

第3位には、「GMOとくとくBB光」が入っています。

こちらも月額料金の安さで、年数経過と伴に順位が上がっています。

 

GMOとくとくBB光は、全国に広く提供エリアを持つNTT東西のフレッツ光を使う「光コラボ」で、47都道府県全県の都心部から郡部までカバーされています。

 

GMOとくとくBB-GMO光アクセス-

 

GMOとくとくBB光のお申し込みはこちら

 

 

さらに長期間でも見てみましょう。

 

 

10年間利用の総支払額

5年順位 up
down
順位 光回線サービス 月額料金 お得になる金額 工事費 10年総支払額
1位 → 1位 ピカラ光 4,950円 30,000円 無料 564,000円
3位 ↑ 2位 GMOとくとくBB光 4,818円 5,000円 実質無料 573,160円
5位 ↑ 3位 BB.excite光MEC 4,950円 7,733円 無料 586,267円
4位 → 4位 コミュファ光 5,170円 25,000円 実質無料 595,400円
2位 ↓ 5位 auひかり 5,610円 64,000円 実質無料 609,200円
7位 ↑ 6位 eo光 5,448円 26,016円 実質無料 627,744円
16位 ↑ 7位 DTI光  5,280円 5,280円 実質無料 628,320円
6位 ↓ 8位 @TCOMヒカリ 5,610円 40,280円 実質無料 632,920円
8位 ↓ 9位 J:COMネット   5,610円 33,662円 実質無料 639,538円
9位 ↓ 10位 NURO 光 5,720円 40,000円 実質無料 646,400円
9位 ↓ 10位 ドコモ光 ITX
全プロバイダ対応
5,720円 40,000円 実質無料 646,400円
12位 → 12位 @nifty光 5,720円 59,200円 22,000円 649,200円
13位 → 13位 ドコモ光 × OCN 5,720円 37,000円 実質無料 649,400円
14位 → 14位 ソフトバンク光 5,720円 35,000円 実質無料 651,400円
11位 ↓ 15位 ビビック 5,830円 45,730円 実質無料 653,870円
23位 ↑ 16位 楽天ひかり 5,280円 0円 22,000円 655,600円
17位 → 17位 AsahiNet 光  5,698円 46,080円 22,000円 659,680円
22位 ↑ 18位 IIJmioひかり 5,456円 22,176円 28,600円 661,144円
19位 → 19位 メガエッグ 5,720円 20,000円 実質無料 666,400円
19位 → 19位 ドコモ光 × @nifty 5,720円 20,000円 実質無料 666,400円
15位 ↓ 21位 So-net光(M) 5,995円 80,000円 29,040円 668,440円
21位 ↓ 22位 ドコモ光 × GMO 5,720円 10,500円 実質無料 675,900円
18位 ↓ 23位 BIGLOBE光プラス 6,578円 73,000円 実質無料 716,360円

 

10年という長期間で計算をすれば、お得なキャンペーン特典や工事費無料の影響は小さくなり、月額料金の安さが大きく反映されます。

 

第1位「ピカラ光」は前述のように四国エリア限定ですが、第2位に上昇している「GMOとくとくBB光」は全国で広く利用することができる「光コラボ」で、長期間利用するユーザーに広くおすすめしたいコスパの良い光回線サービスです。

 

 

 

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