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楽天ひかりから工事不要で乗り換える手順とおすすめ光回線5選

工事不要 通信・インターネット

楽天市場で買い物を日常からしているなど、楽天経済圏の利用がメインの方は楽天ポイントの獲得が有利になる楽天モバイルのスマホプランや、自宅の光回線に楽天ひかりを使っているケースが多くなっています。

 

ただ、楽天モバイルを実際に使ってみたけれど、自分にはマッチしていないと考えて既に別のスマホプランに乗り換えてしまった方や、楽天市場での買い物機会が減って、Amazonやヨドバシなどの利用が増えた、楽天経済圏から離脱したユーザーには、楽天ひかりを継続して利用するメリットはそれほど多くありません。

 

より現在の自分にメリットのある、別の光回線サービスに乗り換えをお考えでも、なかなか乗り換えの実行に移すことができないのは、「面倒な回線工事をまたしなくてはいけない・・・」ことが足枷になっていないでしょうか?

 

そんな方にお伝えしたいのは、楽天ひかりから別の光回線サービスに、工事不要で乗り換える手段があるということです。楽天ひかりから簡単な手続きだけで、「工事不要」で乗り換えることができる、おすすめの光回線について解説していきます。

 

 

楽天ひかりが利用している光回線

 

楽天ひかりから「工事不要」で乗り換えることができる光回線サービスがあるのは、楽天ひかりが使っている光回線と大いに関係があります。

 

楽天ひかりは「光コラボ」

光コラボ説明図

 

最初に確認しておきたいのは、楽天ひかりが使っている光回線(光ファイバーケーブルの意味です)は、楽天ひかりという光回線ではありません。楽天グループは自社で無線の楽天モバイルは持っていますが、光ファイバーケーブルのインフラは持っていません。

 

数多くある光回線サービスが、もしそれぞれ独自のケーブルを使っていたなら、街中がケーブルだらけになってしまいます。実際に敷設されている光回線はそれほど多くありません。

 

 

運営企業 NTT東西 KDDI SONY 電力会社 ケーブルテレビ
光回線 フレッツ光 auひかり NURO光 eo光 J:COM
コミュファ光
ピカラ光
メガエッグ
ビビック など

 

NTTでは全国に電話網があり、至る所に電柱を持っています。電力会社やケーブルテレビも自社エリアに既存インフラを持っているから、光回線サービスの提供が可能になっています。KDDIとSONYは、その大半をNTT東西の光回線フレッツ光の利用していない、ダークファイバーと呼ばれる部分を借り受けています。

 

楽天ひかりが使っている光回線は、NTT東西が敷設管理している「フレッツ光」を使っています。

 

 

運営企業 NTT東西 KDDI SONY 電力会社 ケーブルテレビ
光回線 フレッツ光 auひかり NURO光 eo光 J:COM
コミュファ光
ピカラ光
メガエッグ
ビビック など
提供している
光回線サービス
ドコモ光 auひかり NURO光 同上 同上
ソフトバンク光
楽天ひかり
など
東日本619社
西日本251社

 

フレッツ光は数多い企業に卸提供されていて、提供を受けた企業が接続業者プロバイダ業務と光回線をワンセットにして、自社の光回線サービスとして提供されています。このフレッツ光の利用形態を「光コラボ」と言います。

 

光コラボはNTT東日本エリア619事業者・NTT西日本エリア251事業者(2025年12月時点)から提供がされていて、「楽天ひかり」以外にも、直接のライバルになっている「ドコモ光」「ソフトバンク光」も数ある光コラボの中の一つです。

 

 

 

光コラボから別の光コラボへは工事不要の「事業者変更」で乗り換え可能

事業者変更の図

 

(出典:NTT東日本

 

数多くある光コラボは、全てNTT東西の光回線フレッツ光を使っているので、光コラボである楽天ひかりから別の光コラボに乗り換えても、利用する光回線には変更がなく、そのまま継続利用することができます。ここが、工事不要で乗り換え可能になるポイントで、この手続きを「事業者変更」と言います。

 

 

 

楽天ひかりのユーザーは、数百以上の工事不要で乗り換えられる選択肢があるということです。

 

 

楽天ひかりから事業者変更で乗り換える手順

楽天ひかりから別の光コラボに乗り換える「事業者変更」の手順としては、楽天ひかりから「事業者変更承諾番号」を入手して、新たに乗り換える光コラボにその番号を伝えて、新規契約ではなく事業者変更で手続きをする、それだけで完了します。

 

1.楽天ひかりから事業者変更承諾番号を入手する

楽天ひかりから事業者変更承諾番号を入手します。入手先はwebから簡単にできます。

 

2.乗り換える光コラボに申し込み

乗り換える光コラボに、入手した事業者変更承諾番号を伝えて申し込みを行います。申込み時には必ず新規ではなく「事業者変更」を選択してください。

 

3.乗り換え完了

事業者変更で申し込みを行ってから概ね1週間から2週間程度で、新しく契約した光コラボでインターネットが利用できるようになります。新しい光コラボでインターネット利用ができるようになれば、楽天ひかりは自動的に解約手続きがとられます。

 

連絡が来ている新しい光コラボの切り替え日が来たら、自動的に遠隔操作で切り替わります。利用していた光コラボからレンタルしていた機材があれば、返却してください。NTTマークの入った光回線が接続されているONU(光回線終端装置)は、新しい光コラボに乗り換え後も引き続き利用しますので、返却はしないでください。

 

 

乗り換えに最適なタイミングは?

楽天ひかりから別の光コラボに乗り換える、最適なタイミングについて考えてみましょう。ポイントになるのは解約時の違約金の有無です。

 

楽天ひかりは2年の自動更新契約で、2年を経過すれば良いのではなく、2年ごとに訪れる3ヵ月間の契約満了月と呼ばれている期間以外は、自動的に2年契約が更新されるため契約期間中になります。

 

 

(出典:楽天ひかり)

 

個々の解約違約金がかからない解約月は、楽天ひかり「メンバーズステーション」で確認できます。

 

契約期間中に別の光コラボに乗り換えると、違約金が発生します。契約した時期によって違約金の金額は異なっています。

 

  2022年7月1日
以降の契約
2022年6月末
以前の契約
戸建て 5,280円 10,450円
マンション 4,180円

 

違約金の支払いを避けるには、違約金が発生しない2年ごとに訪れる解約月のタイミングで事業者変更を行うことです。また、楽天ひかりの工事費は24回の分割払にしているケースが多く、2年以内に事業者変更をする場合は工事費の残債を精算する必要があります。違約金や工事費の残債が発生しても、その費用を負担してくれる光コラボへの乗り換えなら、タイミングを気にせず乗り換えられます。

 

 

乗り換えた他キャリアスマホプランに「セット割」を適用させたいニーズの乗り換え先

 

スマホプランを楽天モバイルから他の通信キャリアに乗り換えた場合、乗り換え先のスマホプランでは「セット割」の適用が受けられません。スマホ1台につき最大月額1,210円の割引がセット割適用で受けられますから、家族で利用している場合は適用を受けられる意光コラボに乗り換えることで大きな節約に繋がります。

 

ドコモにスマホプランを乗り換えた場合

スマホプランを楽天モバイルからドコモに乗り換えた場合、自宅の光回線サービスを楽天ひかりから同じ光コラボの「ドコモ光」に事業者変更で乗り換えれば「セット割」が適用されます。

 

ドコモ光はプロバイダの選択ができます。

 

ドコモ光×OCN


 

ドコモ光×GMO


 

ドコモ光×ニフティ


 

どのプロバイダのドコモ光に事業者変更で乗り換えても、楽天ひかりの解約で発生する違約金や工事費残債の精算が発生する場合は、dポイントで最大100,000円分の補填が受けられます。

 

 

ソフトバンクにスマホプランを乗り換えた場合

スマホプランを楽天モバイルからソフトバンクに乗り換えた場合、楽天ひかりから同じ光コラボの「ソフトバンク光」に事業者変更で乗り換えれば、ソフトバンクのスマホプランに「セット割」が適用されます。ワイモバイルでも「セット割」が適用されます。

 

ソフトバンク光

 

ソフトバンク光は、オンライン専門代理店で申し込んだ方がお得です。

公式特典に加えて、代理店独自のキャッシュバック特典などが得られます。公式でも代理店でも申し込み後のサービスは全く同じです。

 

 

楽天ひかりに乗り換えて違約金や工事費残債が発生する場合、全額ソフトバンクが補填してくれます。(公式でも代理店契約でも)

 

 

auにスマホプランを乗り換えた場合

スマホプランを楽天モバイルからauに乗り換えた場合、楽天ひかりからauスマートバリューが適用される光コラボに事業者変更で乗り換えれば、auのスマホプランに「セット割」が適用されます。

 

KDDIが提供している「auひかり」は、前述のように光コラボではないため「事業者変更」での簡単乗り換えはできません。関西地方の「eo光」・東海地方の「コミュファ光」も、異なる回線になるため、事業者変更による乗り換えはできません。これらの乗り換えには、新たな光回線の導入工事が必要になります。

 

しかし、auのスマホプランで「セット割」が適用される(auスマートバリューが適応される)、光コラボは複数あります。UQモバイルでも「セット割」が適用できます。

 

光コラボの「BIGLOBE光」は、キャッシュバックなど特典が豊富です。

【公式】BIGLOBE光

 

 

ドコモ光からBIGLOBE光に乗り換えた時に違約金が発生する場合、BIGLOBE光に負担してもらえます。

 

光コラボの「@TCOMヒカリ」なら、コスパ良く利用できます。


 

@TCOMヒカリでは違約金や工事費残債の補填は行っていませんが、キャッシュバック特典で十二分にペイすることができます。コスパ重視なら安価な格安SIM「LIBMO」に「セット割」を適用することもできます。

 

 

毎月の支払費用を節約したいニーズに最適な乗り換え先

 

楽天ひかりから乗り換えることで、毎月の通信費トータル費用を節約できる乗り換え先について見ていきましょう。

 

月額料金の安い「とくとくBB光」

 

(出典:とくとくBB光

 

「とくとくBB光」は楽天ひかりから事業者変更で乗り換えることができる光コラボで、光コラボ最安値級の月額料金マンション利用3,773円・戸建て利用4,818円になり、楽天ひかりよりもコスパ良く利用することができます。

 

キャッシュバックキャンペーン

とくとくBB光を申し込み(新規契約・事業者変更・転用)をすると、5,000円のキャッシュバック特典が受け取れます。

 

光回線導入工事費が無料

新たに光回線を導入する場合は、工事費に最大25,300円の費用がかります。しかし、36回の分割払にすることにより、毎月分割費用と同額の値引きが受けられることで、工事費は実質無料で導入することが可能です。(既にドコモ光やソフトバンク光などの光コラボ・フレッツ光が導入済みで乗り換える方は原則導入工事は必要ありません)

 

契約期間・縛り・解約違約金なし

光回線サービスでは契約期間が設けられていることが多く、契約期間が終了しても2ヶ月から3ヵ月間設けられている解約月が経過すると、再度同じ契約期間が始まります。契約期間中に引っ越しなどによる解約や、別の光回線に乗り換えをする場合には解約違約金が発生します。これは、ユーザーに簡単には解約させないための縛りとも言えます。

とくとくBB光では契約期間や縛りが設けられておらず、当然それに伴う解約違約金もありません。

 

とくとくBB光への乗り換えに伴って発生した違約金を最大6万円まで負担

他社インターネットを利用中の方がとくとくBB光へ乗り換えて、解約時に違約金や工事費残債などが発生する場合、最大6万円までその費用をとくとくBB光が負担します。

 

Wi-Fiルーターを無料レンタル

自宅に導入した光回線でWi-Fiを利用するためには、Wi-Fiルーターを別途購入して設置する必要があります。とくとくBB光では、高性能ルーターを無料でレンタルすることができます。3年以上継続して利用すると、レンタルしていたWi-Fiルーターはそのままプレゼントされます。

 

GMOとくとくBB-GMO光アクセス-

 

 

とことんコスパ追求なら「BB.excite光MEC」

BBexciteMEC

 

(出典:BB.excite光 MEC

 

とことん通信費トータル費用を節約するなら、楽天ひかりから事業者変更で簡単に乗り換えられる光コラボの「BB.excite光MEC」がおすすめの筆頭です。

 

「BB.excite光MEC」の月額料金はマンション3,850円・戸建て4,950円で、楽天ひかりと比べて安価で、こちらも光コラボ最安値級だと言えます。「BB.excite光MEC」をおすすめするのは、安価に提供されている格安SIM「BB.exciteモバイル」にスマホプランの併用をすることで、「セット割」が適用されることです。通信費トータル費用を節約に大きな効果を発揮して、とことん支払を抑えることができます。

 

初期費用(登録費用・契約事務手数料など)が一切不要

光回線サービスの契約時には一般的に登録費用・契約事務手数料などの名目で、月額料金以外に4,000円から6,000円程度の費用が徴収されます。

 

BB.excite光MEC」では、契約時の費用が一切不要の無料になっています。

 

工事費無料

光回線の導入には工事が必要であり、2万円から6万円程度の費用がかかります。この費用を無料にしている光回線サービスはありますが、殆どは無料ではなく実質無料で、工事費の分割払を選択して毎月の分割支払い費用金額と同額を毎月割引するスタイルになっています。

 

実質無料の場合、引っ越しや回線に不満が出たなどで解約したときに工事の残債があれば、その費用残債の一括清算が求められます。

 

BB.excite光MEC」で導入工事費は実質無料ではなく無料で、残債という概念が存在していません。

 

また、工事費無料を標榜している光回線サービスの多くは、基本工事費のみ無料になっています。そのため、土日祝日に工事をお願いしたい場合には、別途でユーザーが数万円程度の追加費用を負担する必要があります。

 

「BB.excite光MEC」では、そのような工事の追加費用も求められません。

 

転居時の工事費も無料

光回線サービスを利用しているユーザーが引っ越しを行う場合、引っ越し先でも新たに回線の導入工事が必要で、初めて導入する場合の工事費は実質無料になっていても、引っ越して継続する場合の費用はユーザーが負担することが大半です。

 

BB.excite光MEC」を引っ越し先でも継続利用する場合でも、工事費は無料です。

 

契約期間縛りも違約金もなし

光回線サービスの多くは2年から3年の契約期間を設けています。この契約期間は経過すれば縛りが解けるのではなく、契約期間ごとに2ヵ月から3ヵ月程度現れる解約月に解約すれば、違約金はかからない制度です。違約金は契約先と契約時期によって大きく異なり、2022年7月以降に契約した場合は月額料金の1ヵ月分程度になっていますが、2022年6月以前に契約した場合は数万円程度の違約金が請求されるケースが多くなっています。

 

たとえば、3年契約の光回線サービスをしているユーザーが、契約後4年が経過した時点で解約をした場合、「3年の契約期間は終了しているから、違約金はかからないはず・・・」と思っても、実際は違約金がかからない解約月は1年前に終わっていて、再度契約期間が自動的にスタートしていて、違約金が発生します。次の違約金がかからない解約月は2年先になります。

 

BB.excite光MEC」は契約期間の概念が無く、そのため当然違約金もありません。ご自身の都合で解約する場合でも解約月を気にする必要が無く、いつでも負担金なしに解約が可能になっています。

 

 

格安SIM「BB.exciteモバイル」にセット割適用で破格のコスパ実現

BB.exciteモバイルの料金説明図

 

(出典:BB.exciteモバイル

 

格安SIMでは月額料金がシビアに設定されていることで、基本的にさらに料金を割り引く「セット割」は行われていないケースが大半ですが、格安SIMの中でも最安値級の「BB.exciteモバイル」は、「BB.excite光MEC」と併用することでSIM1枚につき月額料金が220円割引されます。(SIMは5枚まで)

 

「BB.exciteモバイル」も契約時に他社では数千円程度がかかる、初期契約手数料と新規SIM発行手数料が無料です。余分な費用がかからないシンプルさは同社の光回線と同様です。

 

「BB.exciteモバイル」には、利用した容量分だけ支払う従量制の「Fitプラン」・定額制の「Flatプラン」の2つがあります。

 

従量制「Fitプラン」

 

毎月利用するデータ量に応じて、支払料金の変わるのが「Fitプラン」です。

 
BB.exciteモバイル
Fitプラン(従量制)
容量 料金 セット割適用
3GB 690円 470円
7GB 1,190円 970円
12GB 1,890円 1,670円
17GB 2,750円 2,530円
25GB 2,990円 2,770円

 

自宅で光回線のWi-Fiが使える場合、契約しているスマホプランのギガ消費は無くなります。そのため、外出時にWi-Fi環境がない場所のみで、利用するスマホプランのギガ容量はあれば良く、一般的なインターネット利用をする多くのスマホユーザーは、月に3GB未満程度の容量で収まっています。

 

Fitプラン」で3GB未満の利用の場合の月額料金は690円で、この料金でも破格の最安値級だと言えますが、「BB.excite光MEC」と併用して「セット割」を適用させると、月額470円で利用する事ができます。

 

外出先で動画視聴などをしない、小容量利用のユーザーには「Fitプラン」が最適です。

 

家族4人の支払い通信費トータル費用

BB.excite光MEC」を自宅で利用する4人家族で、スマホプランには「Fitプラン」を使うことで「セット割」を適用した3GB未満利用の場合の、1ヵ月の支払い通信費トータル費用を計算してみましょう。

 

  BB.excite光MEC BB.exciteモバイル
Fitプラン
3GB
家族 合計
マンション 3,850円 470円 4人 5,730円
戸建て 4,950円 470円 4人 6,830円

 

自宅では高速の光回線を存分に利用して、家族4人分のスマホ代を加えても、総額はマンション利用5,730円・戸建て利用6,830円というコスパの良さで収まります。

 

定額制「Flatプラン」

 

もう一つのプラン「Flatプラン」は一般的にある容量別プランで、決められた容量を定額で利用するため、勝手に料金が上がることがなく安心して利用することができます。

使い切れなかったギガ容量は、翌月に繰り越すことができるので無駄がありません。(繰り越しは翌月まで)

決められた容量を超過した場合は通信速度が200kbpsに制限されますが、1GBあたり220円で追加チャージが可能です。

 
BB.exciteモバイル
「Flatプラン」(定額制)
容量 料金
5GB 1,210円
14GB 1,650円
30GB 2,068円
40GB 2,970円
50GB 4,400円

 

従量制の「Fitプラン」と比較すると、「Flatプラン」は大容量が使いやすくなっています。

それだけでなく、家族で容量をシェアすれば効率的にコスパ良く利用することができます

 

SIM追加1枚あたり528円/月で追加可能(4枚まで)なので、たとえば30GBのプランを家族3人でシェアする使い方をすれば、一人当り月に10GBの利用が可能です。家族でデータ消費が大きく異なる、外出先でも動画視聴をするお子さまがいるようなケースでは、お父さん3GB+お母さん2GB+お子さん25GBという感じの使い方も可能になります。

 

 
5GBをシェアした場合
利用人数 1人あたり
容量 通常単価 セット割適用
単価
1人 5 GB 1,210円 990円
2人 2.5 GB 869円 649円
3人 1.67 GB 755円 535円
4人 1.25 GB 699円 479円
5人 1 GB 664円 444円

 

14GBをシェアした場合
利用人数 1人あたり
容量 通常単価 セット割適用
単価
1人 14GB 1,650円 1,430円
2人 7 GB 1,089円 869円
3人 4.67 GB 902円 682円
4人 3.5 GB 809円 589円
5人 2.8 GB 752円 532円

 

30GBをシェアした場合
利用人数 1人あたり
容量 通常単価 セット割適用
単価
1人 30 GB 2,068円 1,848円
2人 15 GB 1,298円 1,078円
3人 10 GB 1,041円 821円
4人 7.5 GB 913円 693円
5人 6 GB 836円 616円

 

40GBをシェアした場合
利用人数 1人あたり
容量 通常単価 セット割適用
単価
1人 40 GB 2,970円 2,750円
2人 20 GB 1,749円 1,529円
3人 13.33 GB 1,342円 1,122円
4人 10 GB 1,139円 919円
5人 8 GB 1,016円 796円

 

50GBをシェアした場合
利用人数 1人あたり
容量 通常単価 セット割適用
単価
1人 50 GB 4,400円 4,180円
2人 25 GB 2,464円 2,244円
3人 16.67 GB 1,819円 1,599円
4人 12.5 GB 1,496円 1,276円
5人 10 GB 1,302円 1,082円
 


家族4人の支払い通信費トータル費用

BB.excite光MEC」を自宅で利用する4人家族で、スマホプランには「Flatプラン」を使うことで「セット割」を適用した、2通りの1ヵ月の支払い通信費トータル費用を計算してみましょう。

 

  BB.excite光MEC BB.exciteモバイル
Flatプラン
14GBをシェア
家族 合計
マンション 3,850円 589円 4人 6,206円
戸建て 4,950円 589円 4人 7,306円
スマホは1人あたり3.5GBを利用可

 

お父さんとお母さんが月に2GBずつ・お子さん2人が5GBずつ利用するようなケースでは、高速の10ギガ光回線と家族4人のスマホ代を合計してもマンション利用月額6,206円・戸建て利用月額7,306円で収まり、極めてコスパ良く利用できます。

 

  BB.excite光MEC BB.exciteモバイル
Flatプラン
40GBをシェア
家族 合計
マンション 3,850円 919円 4人 7,526円
戸建て 4,950円 919円 4人 8,626円
スマホは1人あたり10GBを利用可

 

お父さんとお母さんが月に5GBずつ・お子さん2人が15GBずつ利用するようなケースでは、高速の10ギガ光回線と家族4人のスマホ代を合計してもマンション利用月額7,526円・戸建て利用月額8,626円で収まり、極めてコスパ良く利用できます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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