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BIGLOBE光プラスのメリットは?料金やデメリットも解説

通信・インターネット

自宅で利用する光回線を選択するのにおいて、多くの人が使っているスマホプランの割引受けられることを念頭におくことが多く、スマホプランの市場占有率が高い3大キャリア(ドコモ・au・ソフトバンク)を併用すると、毎月のスマホ代が家族の分まで受けられる「セット割」の適用可能な光回線のシェアが必然的に多くなっています。

 

ドコモとソフトバンクが「セット割」の適用される光回線は、それぞれドコモ光・ソフトバンク光がメインになっていて解りやすくなっています。ドコモ光・ソフトバンク光は、全国に広く普及しているNTT東西の光回線フレッツ光を使う「光コラボ」として提供されています。しかし、auでは「セット割」のメインになる独自回線のauひかりは、関西・東海エリアの戸建て向けには提供されておらず、利用できる場所もフレッツ光と比較して広くありません。

 

auユーザーに「セット割」ができない環境では、auにも顧客にも不利益でしかありませんので、自社の光回線以外にも、数多くのauスマホに「セット割」が適用できる光回線サービスを指定しています。ドコモ光やソフトバンクエアーと同じ提供エリアとして利用できる「光コラボ」にも対象の光回線サービスが多くあり、その中でBIGLOBE光は人気のサービスとして多くのシェアを獲得してきました。

 

そのBIGLOBE光から、2026年9月17日より新しい光回線サービス「BIGLOBE光プラス」がスタートしました。標榜されている、「光回線とモバイル回線を融合させたハイブリッド型の新しいサービス」とは何か?そのメリットとデメリットについて解説していきます。

 

 

新しい光回線サービス「BIGLOBE光プラス」とは?

【公式】BIGLOBE光プラス by auひかりプラス

 

BIGLOBEを運営しているのは、KDDIの完全子会社であるビッグローブ株式会社です。元々ビッグローブはNECの子会社として主にパソコン通信を行う企業として発足して、インターネットの時代にはプロバイダとして日本の通信事業を牽引してきましたが、2017年にKDDIの買収を受けて子会社化されました。

 

BIGLOBE光は、auスマートバリュー(auスマホのセット割です)が適用できる、NTT東西の光回線フレッツ光を使う「光コラボ」での受け皿として大きな役割を果たしていますが、これまでは、BIGLOBEはKDDI(au)グループによって運営されていることを、前面に打ち出す様な政策をそれほど行ってきませんでした。

 

筆者の見る限り、老舗プロバイダとしてのBIGLOBEのイメージを大切にするために、KDDIの子会社ではあっても、ある意味では独立性を意図的に持たせているのかなぁ?と思っていました。

潮目が変わったのは、2026年2月に発生したBIGLOBE企業内の大規模な架空取引かもしれません。本体のKDDIを揺るがすほどのインパクトがあり、3月の決算報告を延期する事態にもなりました。

 

その後はBIGLOBEに対して、より本社KDDIの介入度が上がっていくことは容易に想像できましたが、事件から約半年が経過して出てきた新しい光回線サービスの正式名称は、「BIGLOBE光プラスby auひかりプラス」です。

 

きっかけが何であったのかは想像の域を出ませんが、KDDI(au)との一体感をネーミングでも出して、サービスも含めてKDDIとしての総合力を出していこうとする姿勢が垣間見えます

 

 

最も大きな特徴はモバイル(無線)回線の標準装備

「BIGLOBE光プラス」の最も大きな特徴は、auの無線5G回線が標準装備された光回線サービスということです。

 

回線工事完了前からインターネットが利用できる

光回線を利用するためには、有線の光ファイバーに接続する回線工事が必要です。工事には立ち会いが必要であり、工事業者の空きスケジュールと擦り合わせて工事が完了するまでは、光回線サービスを契約してもインターネットを利用することはできません。その完了までの期間は時期にもよりますが、概ね数週間から2ヵ月程度がかかることもあり、早くインターネット利用をしたいユーザーにとっては、光回線の大きなデメリットです。

 

「BIGLOBE光プラス」の利用には専用のWi-Fiルーターを使用しますが、そのWi-Fiルーターにauの5G通信が組み込まれているため、契約後最短4日程度で到着するWi-Fiルーターを使って、光回線の導入工事が完了する前からインターネットの利用が可能になります。

 

光回線の工事が完了した後は、光回線でインターネットの利用に切り替わります。光回線が開通するまで無線回線でインターネットを行っても、別途の費用はかからず無料で利用することができます。

 

災害などで光回線が使えなくなっても無線でインターネットの利用が可能

災害などで有線の光ファイバーケーブルが不通になった場合でも、「BIGLOBE光プラス」に備わっているau5G回線でインターネットの利用が可能です。

 

テレワークでの利用やカメラなどの、機器を継続的にネットワークに繋ぐ必要があるユーザーには、回線のバックアップ機能が標準装備されているとも言えます。

 

通信回線の障害はそれほどありませんが、ドコモの通信障害やauの通信障害、ソフトバンクの通信障害は記憶に新しく、この原稿を書いている2026年9月23日にも、J:COMで大規模なシステム障害によってインターネットの利用ができない状態になりました。

 

使えなくなってはじめて解る利便性の代表的なものがインターネットの利用回線で、備えあれば憂いなしです。

 

 

使う光回線がフレッツ光だけでなくauひかりも加わった

 

この図は、従来からある「BIGLOBE光」を説明したものです。利用する光回線は全国を広くカバーしているNTT東西の光回線「フレッツ光」で、自社のプロバイダ事業とワンセットにして、インターネットが利用できる「光コラボ」として提供されています。

 

*光回線でインターネットの利用をするには、光回線に加えて接続業者プロバイダが必要になります。詳細は以下をご参照ください

 

 

先に書いたように、auひかりが利用できないエリアに住む「セット割」を適応させたいauユーザーに、提供エリアが広く全国をカバーしている「光コラボ」のBIGLOBE光は、貴重な受け皿としての機能を有しています。

 

新しく登場した「BIGLOBE光プラス」は、使える光回線として「フレッツ光」に加えて、auひかり回線が利用できるようになっています。

 

実際にどれくらいのケースがあるのかは別にして、フレッツ光が利用できないエリアや、フレッツ光が建物の共有スペースまで工事が完了していない建物でも、auひかりが利用できる環境下にお住まいがあれば、「BIGLOBE光」の利用はできなくても、「BIGLOBE光プラス」なら利用ができることになります。

 

もちろん、フレッツ光が利用できる環境下にお住まいの場合も「BIGLOBE光プラス」を利用することはできます。ここで疑問が湧くのは、どちらも利用ができる環境下にお住まいの場合はどうなるか?です。

 

この件についての公式の見解としては

 

光回線は、NTT東日本・NTT西日本・KDDIの回線の中から、お客さまの環境に合わせた最適なプランをご提供します。

 

という記述になっています。

 

これは、契約者の意思で光回線を選択できないと捉えられます。

 

「BIGLOBE光プラス」に使う光回線には、「フレッツ光」でも「auひかり」でも利用に支障はありませんし、月額料金も変わりません。しかし、利用する光回線によって同じ「BIGLOBE光プラス」でも、「光コラボ」になるケースとならないケースが出てきます。

 

明示されていませんので断言はできませんが、「フレッツ光」と「auひかり」のどちらも利用ができる環境下にある新規契約者の場合、自社の「auひかり」を用いるのは極めて自然なことだと言えます。

 

「光コラボ」にならない場合のデメリット

「光コラボ」とは、NTT東西の光回線フレッツ光とプロバイダをワンセットにした利用形態ですから、「BIGLOBE光プラス」でau回線を用いられているケースは、「光コラボ」にはなりません。

 

「光コラボ」の場合の回線工事は、全国に数多くあるNTT東西の仕事を請け負っている業者が行いますが、「auひかり」の場合はNTT関連の工事業者よりも少ないため、開通までの時間がよりかかってしまうことが多くなります。

 

もっとも「BIGLOBE光プラス」は、工事が完了するまでの時間でも無線回線を使ってインターネットができますので、これが決定的なデメリットにはならない構造になっています。

 

同じ「BIGLOBE光プラス」で「auひかり」回線を使う「光コラボ」ではない場合の、考えられる最も大きなデメリットは事業者変更ができないことです。

 

使っている光回線の通信環境に不満がある場合や、利用するスマホプランを乗り換えたなどで、光回線サービスの乗り換えたい気持ちがあっても、面倒な回線工事が必然的に伴うことで躊躇している方が少なくありません。

 

NTT東西の光回線フレッツ光を使う「光コラボ」は、数百を超える事業者から提供されていて、光コラボから別の光コラボに乗り換えても、使う光回線はフレッツ光で変わらないため、工事不要でインターネットの利用できない期間も発生せずに、簡単に乗り換えられる「事業者変更」が使えます。そのため、「光コラボ」ならその時々の自分のニーズに合わせて、簡単に光回線サービスの乗り換えが可能です。

 

「auひかり」回線を使う「光コラボ」ではない「BIGLOBE光プラス」では、この事業者変更を利用することができません。

 

事業者変更の詳細については、以下も是非ご参照ください。

 

 

逆に別の光コラボを使っていて、「BIGLOBE光プラス」に事業者変更はできるのでしょうか?

 

別の光コラボから「BIGLOBE光プラス」、工事不要の簡単手続きだけで乗り換えられる「事業者変更」はできます。その場合の光回線の選択について明確な記述は公式では出していませんが、工事不要で利用できるのが事業者変更であることを考えれば、「フレッツ光」を使った光コラボになると考えられます。

 

 

月額料金

「BIGLOBE光プラス」の月額料金は、通常の料金に加えて5G回線を装備した専用のWi-Fiルーター代として月額858円が加わります。このルーターを使用する・しないに関わらず、「BIGLOBE光プラス」を利用するためには、この費用がかかります。

 

1ギガ

10ギガ

マンション

戸建て

マンション

戸建て

5,500円

6,578円

7,238円

7,238円

 

内訳としては

 

  • 1ギガマンション 月額料金4,642円+ルーター月額852円=5,500円
  • 1ギガ戸建て   月額料金5,720円+ルーター月額852円=6,578円
  • 10ギガ      月額料金6,380円+ルーター月額852円=7,238円

 

になります。

 

この基本月額料金は、BIGLOBE光と比較すると若干値上がりしています。それに加えて852円のルーター代が毎月かかることを、バックアップ回線が標準装備されている(工事まで利用できることも含みますが・・・)コストとして、容認できるかどうか?の判断になります。

 

専用ルーターのフルポテンシャル利用・スマートバリュー利用には+770円

「BIGLOBE光プラス」の専用ルーターは、高速のWi-Fi規格「Wi-Fi7」に対応していますが、利用するためには月額770円のオプション「Wi-Fiパック」に加入する必要があります。

 

この「Wi-Fiパック」は、Wi-Fi7の利用だけでなく、セキュリティサービス・公衆無線LANサービスに加えて、固定電話もついてきます。

 

auスマホのセット割である、スマートバリューの適用には固定電話の利用が必須条件のため、auスマホユーザーはこの770円オプション利用せざるを得ません。従来のBIGLOBE光で固定電話の利用は月額550円のオプションでしたから、電話以外のWi-Fi7や公衆無線サービスなどを加えて値上げをしたと考えられます。

 

家族4人で利用する場合の、月の通信費トータル費用を計算してみましょう。

 

1ギガ

 

BIGLOBE光プラス by auひかりプラス1G

au 使い放題MAX+

家族

Wi-Fiパック(電話つき)

合計

マンション

5,500円

5,478円

4人

770円

28,182円

戸建て

6,578円

5,478円

4人

770円

29,260円

*セット割の適用には固定電話の光電話オプション契約が必要になります

 

 

BIGLOBE光プラス by auひかりプラス1G

au スマホミニプラン+ 5G/4G 3GB未満

家族

Wi-Fiパック(電話つき)

合計

マンション

5,500円

4,268円

4人

770円

23,342円

戸建て

6,578円

4,268円

4人

770円

24,420円

*セット割の適用には固定電話の光電話オプション契約が必要になります

 

10ギガ

 

BIGLOBE光プラス by auひかりプラス10G

au 使い放題MAX+

家族

Wi-Fiパック(電話つき)

合計

マンション

7,238円

5,478円

4人

770円

29,920円

戸建て

7,238円

5,478円

4人

770円

29,920円

*セット割の適用には固定電話の光電話オプション契約が必要になります

 

 

BIGLOBE光プラス by auひかりプラス10G

au スマホミニプラン+ 5G/4G 3GB未満

家族

Wi-Fiパック(電話つき)

合計

マンション

7,238円

4,268円

4人

770円

25,080円

戸建て

7,238円

4,268円

4人

770円

25,080円

*セット割の適用には固定電話の光電話オプション契約が必要になります

 

 

契約者特典内容

従来のBIGLOBE光では、業界最大級のキャッシュバック特典が魅力でしたが、「BIGLOBE光プラス」でも健在であり、ほぼ同水準と言っても良い内容で、1ギガについてはむしろパワーアップしています。

 

キャッシュバック特典

現在「BIGLOBE光プラス」の1ギガタイプ2年プランの新規契約・事業者変更・転用をすると、45,000円、10ギガタイプ2年プランでは55,000円のキャッシュバックがゲットできますが、「BIGLOBE光」の契約時に下記のクーポンコードをご入力いただくことで、新規契約・事業者変更・転用を問わず、オプション等の申し込みも不要で誰でも1ギガでは73,000円・10ギガでは83,000円のキャッシュバックをゲットできます!

 

クーポンコード PLS

 

※クーポンコードの入力がない場合のキャッシュバック特典は12か月目に10ギガでは55,000円・1ギガでは45,000円のみとなります。

 

  1ギガ 10ギガ
戸建て マンション
開通から12ヵ月目に
キャッシュバック
45,000円 45,000円 55,000円
クーポンコード入力で
24ヶ月目にキャッシュバック
28,000円 28,000円 28,000円
お得になる合計金額 73,000円 73,000円 83,000円
上記キャッシュバック金額はどなたでも申し込みができます
光電話・光テレビ・新電力などのオプション申し込みは不要な金額です
工事費は実質無料で工事費のキャッシュバックからの減額もありません

 

BIGLOBE光プラスのお問い合わせ・お申し込みはこちら

 

キャッシュバックを通信費に充てれば、結果的に安く利用ができます。

 

新規工事費実質無料特典

現在「BIGLOBE光プラス」の2年プランを新規契約で、28,600円の新規工事費を36回の分割をすると、毎月の分割費用の同額を36回値引きがされるため、実質工事費無料で導入することができます。

 

他社で1ギガをご利用中の方が、BIGLOBE光10ギガへ乗り換えには光コラボユーザーでも導入工事が必要になりますが、その工事費も実質無料になります。

 

 

他社違約金相当還元特典

「BIGLOBE光プラス」の2年プランの契約に他社(KDDIグループ以外)の光回線・ホームルーター・モバイルルーターから乗り換える場合、発生する他社の契約解除料金・工事費残金・回線撤去費用を、最大30,000円までau PAY残高で還元します。

*KDDIへの申請が必要

 

  • 最大10,000円分(不課税):申請受付から約1~2カ月後
  • 上記を超えた差額分について、最大20,000円分(不課税):1,000円分(不課税)/月×最大20カ月分割

※他社サービス解約違約金(税込)が還元額を下回る場合は、解約違約金額が上限

 

【公式】BIGLOBE光プラス by auひかりプラス

 

 

BIGLOBE光プラスのお問い合わせ・お申し込みはこちら

 

 

「BIGLOBE光プラス」は新しい価値の創造

新しく登場した「BIGLOBE光プラス」は、工事までの期間でもインターネットの利用が可能・回線の障害があっても常に5G無線のバックアップ機能がある、単純に安さで勝負するのではない、機能性と通信の冗長性のある新しい価値のサービス創造だと言えます。以下のようなユーザーに向いています。

 

・光回線工事を待たずにインターネットを使いたい
・光回線障害時にも通信を維持したい
・Wi-Fi 7をお任せで利用したい
・自宅の通信環境をKDDIにまとめたい

 

 

一般的な利用なら「BIGLOBE光」がおすすめ

【公式】BIGLOBE光

 

「BIGLOBE光プラス」は今までの「BIGLOBE光」にはないメリットがあるのは確かですが、一般的な利用ならコスパの良い従来からの「BIGLOBE光」がおすすめです。

「BIGLOBE光」は、NTT東西の光回線フレッツ光を使う「光コラボ」です。

 

「BIGLOBE光」はKDDIのグループ会社が提供しているサービスなので、当然auスマートバリューの利用ができます。auだけでなくUQモバイルの「セット割」も受けられます。

 

「BIGLOBE光」は1ギガマンション利用月額4,378円・戸建て利用月額5,478円で、10ギガは月額6,270円です。

 

auスマートバリューを適用した、家族4人利用の場合の費用を計算してみましょう。

 

1ギガ

  ビッグローブ光 au 使い放題MAX+ 家族 光電話 合計
マンション 4,378円 5,478円 4人 550円 26,840円
戸建て 5,478円 5,478円 4人 550円 27,940円
*セット割の適用には固定電話の光電話オプション契約が必要になります

 

  ビッグローブ光 au スマホミニプラン+ 5G/4G 3GB未満 家族 光電話 合計
マンション 4,378円 4,268円 4人 550円 22,000円
戸建て 5,478円 4,268円 4人 550円 23,100円
*セット割の適用には固定電話の光電話オプション契約が必要になります

 

10ギガ

  ビッグローブ光
10ギガ
au 使い放題MAX+ 家族 光電話 合計
マンション 6,270円 5,478円 4人 550円 28,732円
戸建て 6,270円 5,478円 4人 550円 28,732円
*セット割の適用には固定電話の光電話オプション契約が必要になります

 

  ビッグローブ光
10ギガ
au スマホミニプラン+ 5G/4G 3GB未満 家族 光電話 合計
マンション 6,270円 4,268円 4人 550円 23,892円
戸建て 6,270円 4,268円 4人 550円 23,892円
*セット割の適用には固定電話の光電話オプション契約が必要になります

 

キャッシュバック特典

現在「BIGLOBE光」の1ギガタイプ3年プランの新規契約・事業者変更・転用をすると、35,000円のキャッシュバックがゲットできますが、「BIGLOBE光」の契約時に下記のクーポンコードをご入力いただくことで、新規契約・事業者変更・転用を問わず、オプション等の申し込みも不要で誰でも1ギガでは65,000円・10ギガでは85,000円のキャッシュバックをゲットできます!

 

クーポンコード BWS

 

※クーポンコードの入力がない場合のキャッシュバック特典は12か月目に10ギガでは55,000円・1ギガでは35,000円のみとなります。

 

  1ギガ 10ギガ
戸建て マンション
開通から12ヵ月目に
キャッシュバック
35,000円 35,000円 55,000円
クーポンコード入力で
24ヶ月目にキャッシュバック
30,000円 30,000円 30,000円
お得になる合計金額 65,000円 65,000円 85,000円
上記キャッシュバック金額はどなたでも申し込みができます
光電話・光テレビ・新電力などのオプション申し込みは不要な金額です
工事費は実質無料で工事費のキャッシュバックからの減額もありません

 

BIGLOBE光の申し込みはこちら

 

キャッシュバックを通信費に充てれば、結果的に安く利用ができます。

 

新規工事費実質無料特典

現在「BIGLOBE光」の3年プランを新規契約で、28,600円の新規工事費を36回の分割をすると、毎月の分割費用の同額を36回値引きがされるため、実質工事費無料で導入することができます。

 

他社で1ギガをご利用中の方が、BIGLOBE光10ギガへ乗り換えには光コラボユーザーでも導入工事が必要になりますが、その工事費も実質無料になります。

 

Wi-Fiルーター同時購入特典

お手持ちのWi-Fiルーターが現在の規格に合っていないと、本来の通信速度を楽しめませんし、セキュリティ上の問題も生じる可能性があります。「BIGLOBE光」の申し込みと同時に最新のWi-Fiルーターがお得にゲットできます。

 

同時購入をしたWi-Fiルーターは、開通工事日までに自宅に配送されます。

 

10ギガ対応ルーター

 

(出典:BIGLOBE光)

 

10ギガの本来のスペックを利用するためには、従来の1ギガルーターでは対応できません。

 

BUFFALO製 WXR9300BE6P

国内の回線事情を知り尽くした国産メーカーBUFFALO社製Wi-Fiルーターは、10Gbpsポートを持つなど10ギガの通信速度を存分に楽しめるスペックを持っています。3軸回転アンテナを備えてていて、安定して高速利用することができる新しいWi-Fi規格であるWi-Fi7にも対応しています。31,680円から同時特典購入で5,808円の値引きにより、25,872円(539円×48回の分割)で購入できます。

 

ご自宅が広い方やフロアを隔てて利用したい場合には、Wi-Fiの届く範囲を拡大するメッシュWi-Fiの子機設置が有効な手段です。子機のBUFFALO製 WEX-3000AX4も10,560円(220円×48回の分割)でコスパ良く同時購入が可能です。

 

TP-Link製 Deco BE85

世界最強クラスのスペックを持つ、次世代メッシュシステムを搭載しているWi-Fiルーターで、複数台の子機を配備して、広範囲で安定した高速通信を可能にするメッシュWi-Fiの利用を前提として設計されています。トライバンド合計で「BE22000(約22Gbps)」という、WXR9300BE6Pの倍以上の理論値になる圧倒的な通信速度に対応していて、10Gbpsポートが2つある他に2.5Gbpsポートが2つあるなど、高度な有線LAN環境の構築にも対応しています。

 

同時購入価格は58,080円(1,210円×48回の分割)ですが、6ヶ月目に5,000円のキャッシュバックが受けられるため、実質53,080円になります。

 

子機TP-Link製 Deco X50は、15,840円(330円×48回の分割)で購入できます。

 

1ギガ対応ルーター

 

(出典:BIGLOBE光)

 

新しい規格であるIPv6(IPoE方式)に対応ルーターなら、BIGLOBE光本来の高速通信を余すこと無く利用することができます。

 

TP-Link製 Deco X50

1ギガのサービスを快適に利用できるWi-Fi6が利用できる、最新のルーターがコスパ良く入手できます。同時特典購入で6ヶ月目に5,000円がキャッシュバックされることで、15,840円(330円×48回の分割)が実質10,840円になります。自宅の遠いところまでWi-Fiが快適に利用できるようになる、メッシュ対応の2台目のDeco X50は、10,032円(209円×48回の分割)でお得にゲットできます。

 

 

他社違約金相当還元特典

「BIGLOBE光」の3年プランの契約に他社の光回線から乗り換える場合、発生する他社の契約解除料金・工事費残金・回線撤去費用を、最大40,000円まで還元します。

 

【公式】ビッグローブ光

 

BIGLOBE光の申し込みはこちら

 

 

スマートバリュー適用の光コラボなら「@TCOMヒカリ」もおすすめ


 

auスマホの「セット割」で光コラボを利用するなら、格安SIMで「セット割」が利用できる、通信費トータル費用の節約が可能でコスパの良い「@TCOMヒカリ」がおすすめです。

 

「@TCOMヒカリ」は1ギガマンション利用月額4,180円・戸建て利用月額5,610円で、10ギガは月額6,380円です。

 

契約者には、今ならWi-Fiルーターがレンタルではなくプレゼントされますし、回線工事完了までの光回線が利用できない期間中は、無線のWi-Fiルーターが無料でレンタルすることができます。

 

同様にauスマートバリューを適用した、家族4人利用の場合の費用を計算します。

 

1ギガ

 

@TCOMヒカリ

au 使い放題MAX+

光電話

家族

合計

マンション

4,180円

5,478円

550円

4人

26,642円

戸建て

5,610円

5,478円

550円

4人

28,072円

 

 

@TCOMヒカリ

au スマホミニプラン+ 5G/4G 3GB未満

光電話

家族

合計

マンション

4,180円

4,268円

550円

4人

21,802円

戸建て

5,610円

4,268円

550円

4人

23,232円

 

10ギガ

 

@TCOMヒカリ
10ギガ

au 使い放題MAX+

光電話

家族

合計

マンション
戸建て共通

6,380円

5,478円

550円

4人

28,842円

 

 

@TCOMヒカリ
10ギガ

au スマホミニプラン+ 5G/4G 3GB未満

光電話

家族

合計

マンション
戸建て共通

6,380円

4,268円

550円

4人

24,002円

 

 

キャッシュバック特典

 

表示されている代理店で「@TCOMヒカリ」を申し込むと、キャッシュバック特典を受け取れるキャンペーンが実施されています。

 

キャッシュバック特典
10ギガ新規 45,000円
1ギガ新規 35,000円
転用・事業者変更 20,000円

 

キャッシュバック特典は受け取るまでに時間のかかるケースも多いですが、最短即日のスピード振込も魅力です。

 

高性能Wi-Fiルータープレゼント

今なら、IPv6対応のWi-Fiルーターがプレゼントされます。

 

無線LAN規格値は 5GHz帯 867Mbps+2.4GHz帯 300Mbpsの高速・安定通信機能搭載モデルです。

 

月額料金12ヵ月間割引

「@TCOMヒカリ」の新規契約をすると、12ヵ月間の割引が適用されます・

 

プラン 割引内容 割引額
10ギガ 550円×12ヵ月 6,600円
1ギガマンション 330円×12ヵ月 3,960円
1ギガ戸建て 440円×12ヵ月 5,280円

 

基本工事料が実質無料

@TCOMヒカリの利用には、基本工事費用として22,000円が必要です。

23回の分割払を利用すると初月1,188円・月額946円×22回で、総額22,000円を支払いますが、毎月分割費用の同額が割引されるため、実質工事費は無料になります。

 

回線工事完了まで無線Wi-Fiルーターを無償レンタル

契約後も回線の導入工事が完了するまで、光回線でインターネットの利用はできません。

 

契約後の@TCOMヒカリの開通までの期間は、代理店から無線のWi-Fiルーターが無料でレンタルされるので、その間もインターネットの利用ができます。

*回線の開通後は10日以内にWi-Fiルーターは返却する必要があります。

 

@TCOMヒカリのお問い合わせ・お申し込みはこちら

 

 

格安SIM「LIBMO」に乗り換えればさらに安くなる

LIBMO

 

「@TCOMヒカリ」と格安SIMの「LIBMO」を併用することで、安価な料金設定の「LIBMO」に「セット割」が適用されて、毎月の支払い額をさらに節約することができます。

 

LIBMO セット割適用後の実質料金
データ容量 通常料金 @T COMヒカリ
「セット割」月額割引額
実質料金
3GBプラン 980円 1回線 220円/月割引 760円
8GBプラン 1,518円 1回線 220円/月割引 1,298円
20GBプラン 1,991円 1回線 220円/月割引 1,771円
30GBプラン 2,728円 1回線 220円/月割引 2,508円

 

家族4人で利用した場合の、通信費トータル費用を計算してみましょう。

 

  @TCOMヒカリ LIBMO
3GBプラン
家族 合計
マンション 4,180円 760円 4人 7,220円
戸建て 5,610円 760円 4人 8,650円

 

家族4人分のスマホ代と光回線を合計した通信費トータル費用は、マンション利用で月額7,220円・戸建て利用で月額8,650円になりコスパは抜群です。

 

LIBMOのお問い合わせ・お申し込みはこちら

 

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